主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

2017/06123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/08

ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浦和レッズが優勝パレード 6万5千人沿道埋め尽くす [ 12月17日 17時03分 ] 共同通信
 サッカーのJリーグ1部(J1)で初優勝した浦和レッズの優勝パレードが17日、さいたま市で行われ、赤いユニホームやマフラーを身に着けて約1・5キロの沿道を埋め尽くしたサポーター約6万5000人が、選手らと優勝の喜びを分かち合った。
 やや肌寒い曇り空の下、ギド・ブッフバルト監督は馬車、選手は屋根のない2階建てバスで埼玉県庁を出発。山田暢久主将がバスの上でJリーグ杯の銀皿を高々と掲げると、沿道からひときわ大きな歓声がわき起こった。
 終点のさいたま市役所では、庁舎から大量の紙吹雪がまかれ、サポーターが「ウィーアーレッズ」と声を張り上げてパレードを出迎えた。


たまにはスポーツの話でも。
悲願の初優勝とメディアでも大きく取り上げられていました。
レッズの選手及びサポーターの皆さんおめでとうございます。
今回記事にしたのは、ニュースで見ていてとてもすがすがしい感じだったからです。さいたま市全体が大いに盛り上がったようで、見てるこっちも気分がよかったです。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。