主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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時事ネタとかから遠ざかってると、
今は、かなりのウラシマさんです。
-日銀総裁問題
民主党がどうしたいのか、報道からはさっぱり伺えませんでした。
こういうところの人材って、一般的に、国民からは見えないからねえ。
結果民主党が、ただ嫌がらせでごねてたようにしか見えない。
-ガソリン
私車乗らない。
片言ですいません。
一般財源化は今年度からじゃ、どうしてもだめだったのかね?
民主党は耳心地のいいこと言ってるけど、現実的かどうかよくわからんね。
これも民主党がただただごねてる感じだね。
福田さんも役人の言いなりだから、支持率下がるのも当然だな。
-サブプライム
これどうなってるんだ?で誰が儲かってるんだ?必ずいるよね。儲かってる人。
-中国製食品問題
確かに中国側の品質管理や、体質、対応に問題がある。でもね、日本側の品質検査がだめだめでしょう。気持ちは分かるよ。コストが跳ね上がるからでしょ?でもそれと安全性を犠牲にすることとは違うよね。日本側の企業の体制に大きい問題があるに1票。
-チベットとオリンピック
国連も動かない。IOCも馬鹿。どうしようもないね。日本側も、総理大臣からして及び腰。
とっととボイコットCard切るし。(高村がね)
まあ選手がボイコットするかしないかは、個人個人で決めればいい。政治側で言えば、EUと歩調合せてもいいんじゃないかな?政治家が行く必要はないじゃん。
んで、もっと激しく抗議しろよ。チベット人がまた虐殺されてるんだぞ。
後マスコミも日本に住んでる中国人のために正しい情報を連日報道しなさい。彼らは知るべきだ。己のことをもっと。
聖火が無事に届かない可能性があるって言うのも笑っちゃうけど、それが国際世論だろう。
アムネスティの報告書も、皆無視するくらい、国連は腐ってる。IOCも中国にお金もらっちゃったもんだから何にもできないんでしょ?
さあチベット人を助けるために、いろいろ動かないといけないんじゃないか?
憲法の見直しも含めて、もっと日本は国際社会に働きかけろよ。何やってんの?


別記:
無宗ださん、中畑さんは話をする体制でいるわけですので、私が入る必要はありません。
場所は提供しますので、ご自由にどうぞ。
本人がいるのに、本人以外の人間があれやこれや言っても始まりませんしね。
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中国が「活仏転生」許可制に チベット族激怒

【北京=福島香織】中国政府は活仏(生き仏)の転生を中央政府の許可制とする「チベット仏教活仏転生管理規則」を9月から導入すると決定した。高齢のダライ・ラマ14世の後継者問題をにらんだ措置とみられるが、宗教の伝統を無視した管理強化にチベット族の不満は高まっており、今月初めには四川省のチベット族自治州でチベット族と公安当局の衝突も発生。ダライ・ラマ14世帰還のめどが立たないなか、現地の混迷は深まっている。
 中国の国家宗教事務局の発表によれば、中国政府はチベット仏教で活仏と呼ばれる高僧の転生に9月1日から申請許可制度を導入。「活仏転生は国家統一、民族団結、宗教和睦(わぼく)と社会の調和維持の原則に基づくこと」「すでに排除されている封建特権を復活させてはならない」「外国や個人の干渉と支配を受けてはならない」とも規定した。活仏に対しては同局から「活仏証明書」が発行される。
 チベット仏教では活仏は死去したのち、そのまま別の人間に生まれ変わるとされ、生まれ変わりは預言や神秘現象などをもとに高僧らが探しだし活仏に指名する。とくに最高指導者のダライ・ラマ、それに次ぐ地位のパンチェン・ラマは相互に後継者を指名し合う仕組みだ。しかしこの規則により、チベット仏教指導者は事実上、中国政府が選出する制度が確立されることになる。
 だが宗教の伝統を中国政府の都合のよいように改変するやり方に信仰深いチベット族の不満は高じており、8月1日には四川省の甘孜チベット族自治州理塘県で行われた競馬大会会場で、チベット族住民100人前後と公安当局が衝突する事件が発生。電話取材に答えた理塘県当局者によると、「チベット族男性が会場の舞台にあがり中国仏教界を攻撃する発言をし、国家の公共安全を脅かした」のがきっかけだという。男性は拘束中だ。
 ダライ・ラマ14世は1959年以来、インドに亡命中で、中国政府から「国家分裂活動家」のレッテルを張られ帰国を禁じられているが、チベット族の間では今も「宗教最高指導者」として崇拝されている。この影響力を断ち切ろうと、中国政府は95年にダライ・ラマがパンチェン・ラマとして指名したゲンドゥン・チューキ・ニマ少年(当時6歳)の代わりに、現パンチェン・ラマ11世(ギャンツ・ノルブ、17歳)を選定し、98年から北京で「教育」している。
 しかし記者がこのほど、パンチェン・ラマの本拠地チベット自治区シガツェを訪ね、チベット族の農民家庭に飛び込み取材を行ったところ、ほぼ全員が「ニマ少年が本物。今のパンチェンは偽物だから、ダライ・ラマの転生者は探せない」と迷わずに答えていた。現パンチェン・ラマへの不信感があるうえに、反発を招く制度が導入されたことで、現地の宗教的混迷は深まるばかりだ。
 こういう状況を打開するため、人々の期待はダライ・ラマの帰還に集まっている。先月末、チベット仏教4大宗派の一つ、サキャ派のサキャ寺のパルデン・ドニュ住職は産経新聞など海外メディアを前にした記者会見で「ダライ・ラマ14世に帰ってきてほしい。彼はチベット仏教の最高指導者だ」と訴えた。当局者同席の公式会見であり、「あとで面倒なことになるかもしれない」との覚悟の上の発言だった。

こんな無道がいつまで許されるんだろうか。
チベットはチベット人のもので中華人民共和国や漢民族のものでは断じてない。
日本は、アジアの秩序、伝統を守るためにも積極的にこの問題に対処すべきだと思う。
中国は、今すぐチベットから手を引け。
チベットのラマ教のことは、ダライ・ラマが決める。漢民族が決めていい問題ではない。
共産党と言う奴はやはりキチガイですね。
チベットをチベット人の手に取り戻すために、私も及ばずながら、力になりたいと考えております。
ジアンパ・ピンツオ氏、ダライ・ラマは単なる宗教家ではないと非難 2007-06-20 17:09:45 cri
 

中国チベット自治区のジアンパ・ピンツオ主席は20日北京での記者会見で、「ダライ・ラマは単なる宗教家ではなく、政治屋である」と非難しました。
 ジアンパ・ピンツオ氏は、「ダライ・ラマが外国の政府部門や政治界の要人と頻繁的に接しているが、これは単なる宗教の問題でなく、中国の祖国統一と領土保全、国家分裂反対に関わる問題である。中国政府とチベット自治区は一貫して外国政府と政治界の要人がダライ・ラマと接することに反対している」と示しました。
 ジアンパ・ピンツオ氏はまた、「ダライ・ラマが『チベットにおける高度な自治』を打ち出したが、下心がある。歴史を顧みると、この言い方はチベット人民の願いに背くもので、中国の憲法や現行の基本制度にも違反している。つまり、形を変えた漸進的な独立を企むものである」と指摘しました。(翻訳:姜平)

チベットは、中華人民共和国が一方的に侵略し、民族浄化を行っている地域です。中国共産党と人民解放軍は、この平和で、穏やかな宗教国家を蹂躙し、悪逆非道の限りを尽くしているものであります。チベットはチベット人に返されるべきで、中華人民共和国は、そこからすぐにでも撤退すべきです。歴史上一度も中華人民共和国に所属していなかったチベットを侵略し、不法占拠し、民族浄化を行っているような状態を国連は、見ないふりをし、正義を唱えて止まないアメリカもアクションを起こしません。
将来的にアジアの平和を守るには、日本が目覚めるしかないのです。
チベットをチベット人の手に戻しましょう。
チベットでの宗教保護政策を政府機関がアピール―中国

2007年6月20日、国務院新聞弁公室で行われた記者会見によると、現在チベット全自治区には、1700余りの宗教活動場所があり、4万余りの僧侶、尼僧が寺に居住し、さまざまな宗教活動が行われている。
チベットは、チベット伝統仏教の発祥地である。チベット仏教は人々の間に深く浸透し、信者の数も多く、多種多様な宗教活動は、特有の文化・雰囲気を創り出している。
チベット自治区人民政府の向巴平措主席は、中国政府がチベットにおいて信教の自由政策を施行し、信仰の自由を保護していると報告した。さらに向巴平措主席は、「チベットでは、信者も非信者も、さらに異なる宗教の信者も、互いに平和に暮らしている。これは世界でもあまり見ないことである」と述べた。(翻訳/編集・wume)


共産主義者が、宗教を保護するなんて、笑わせるな。
中国が出て行けば済む話だ。こんな腐った国が、日本からの援助を受け、一方で反日プロパガンダを流し、やりたい放題。
そして国連の常任理事国。世界は狂っている。
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