主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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株価は下がり続けるとか、緒形拳さんが亡くなるとか暗いニュースが、
多いんですが、今日はいいことがありましたね。
ノーベル物理学賞に日本人3人

ノーベル物理学賞に日本人3人
10月7日19時25分配信 産経新聞
 スウェーデン王立科学アカデミーは7日、2008年のノーベル物理学賞を高エネルギー加速器研究機構の小林誠名誉教授(64)と益川敏英京都大名誉教授(68)=京都産業大教授、米シカゴ大の南部陽一郎(87)の3氏に授与すると発表した。授賞理由は「小林・益川理論」と「対称性の自発的な破れ」による素粒子物理学への貢献。宇宙や物質の成り立ちにかかわる根源的な現象を解明し、素粒子物理学の基礎となる「標準理論」を構築した功績が評価された。日本人のノーベル賞は6年ぶりで、共同受賞は初めて。
 日本人のノーベル賞受賞者は2002年の小柴昌俊氏(物理学)、田中耕一氏(化学)以来。南部氏は福井県出身で米国籍。物理学賞は故湯川秀樹氏、故朝永振一郎氏、江崎玲於奈氏、小柴氏に続く受賞。授賞式は12月10日、ストックホルムで行われ、3氏に賞金計1000万スウェーデンクローナ(約1億8000万円)が贈られる。


いやすごいですね。
触りの話を聞いたけど、さっぱり理解できませんでした。
粒子と反粒子があって、世の中は粒子でできていますと仰ってましたが、さっぱりわかりません。
ただ、NHKの解説の人も、いつとってもおかしくないと言われていたと言っていたので、
やはりすごいことなんですね。
まあ宇宙の成り立ちなんかは非常に興味深いので、時間ができたら、専門書でも読んでみよう。
この方々の後継者は育っているんでしょうか?
将来お金ができたら、いろいろな研究に投資していきたいなあ。
ノーベル賞がもらえるような研究なんて、脳みそがかちかちの私にはさっぱり思いつきませんが。

ところで韓国はどうだったんでしょうか?
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