主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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先にr氏の言を紹介したが、
それが消極的自民支持の方々へと題されて多少修正されてまとめられているので皆さんに紹介しておきます。
まあ私が突っ込んでたコメントがそのまままとめられただけなんで、あれですが、

そして反日ブログ監視所の方々からは「反日売国奴」認定を受けたようです。(笑)


だそうです。
私は、r氏が売国奴とは思いませんね。なんでかって?r氏如きが国を売ることが出来るほどの要職についているとはとても思えないからです。
でこれ以上はもういじる気ないです。リンク先を御覧になればわかるように、論点が分散しつくして、支離滅裂だからです。
誰か、rさんのリハビリに手を貸してやってください。
2006/11/2追記:
ちなみに反日ブログ監視所が、r氏を「反日売国奴」認定したことはありません。
r氏が、嘘を言った理由を推測しますと、
1:売国奴はまず、それなりの要職、国会議員や国家公務員、自衛官、外務官僚、経済界の重鎮などが外国に国を売ることができると一般的に考えられているため、おそらくr氏は、「僕は偉いんだじょ」と言いたいと考えられること。
2:左派からは保守と呼ばれるr氏がは、「自分を売国奴と認定するほど、反日ブログ監視所は当てにならないんだじょ」と反日ブログ監視所及び、関係者を貶めること。
3:負け犬komichiなんかが反日だと指摘されたことに対して、怒りを覚えるため、komichiの仇討ちとばかりに、思わず名前を出してしまったこと。
などが考えられます。
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きっこのブログという猛烈な毒電波ブログがあります。管理人はきっこという謎のおばさんのようです。
このきっこ表現力がなくてすごく下品なのは、知性がないからということで仕方ないんですが、前にこちらで取り上げた、美爾依さんなんかもすごく信頼しているんですよね。それはまあいいんですけど。
本題は、なぜあそこまで安倍氏を叩くか?ということなんです。
相当ひどい人格攻撃、誹謗、中傷の嵐なんですよね。
私も小沢氏が昔から大嫌いで、なにが一番嫌かというとあの悪人面なんですけど、別にそれは本人のせいではないので、まあいいとします。
他にも嫌いな理由はたくさんあるんですが、特に何か材料を集めて叩こうとも思いません。建設的ではないからです。
きっこのあの暴言っぷりを見るとまるで安倍氏に昔、こっぴどく振られたんじゃないかという恐ろしい女の嫉妬を感じてしまいます。
統一教会とのつながりも躍起になってますけど、何なんですかね?いやそりゃ統一教会が自民党とずぶずぶだったのは事実で、そういうのはよろしくないわけですが、私が思うにズブズブなのは安倍氏だけではなく、自民党全体と、小沢、鳩山を含む旧自民党の連中みんなであると思うんですよ。つまり安倍氏と統一教会のみの関係だけを叩いても無駄なわけですよね。
本当に信頼のおける情報なら、大手マスコミ、とくに朝日新聞あたりが、大々的に報じるはずなんですが、きっこが出す情報って、マスコミが動かない。そういう場合、反日の人って何故か揃って他人のせいにするんですよね。マスコミが権力に牛耳られているせいニダ。(いやニダって付けてみたのはなんか朝鮮人がよく、自分のミスを棚に上げて他人のせいにしたがるのでね)
できっこは安倍氏を執拗に叩いてどうしたいんだろう?愛してもらいたいんだろうか?総理という立場にいる人間がおいそれと反論できないことを利用して、美爾依さんのようにストレス解消のためにやっているんだろうか?
と言うことは反日のほとんどはストレス解消のためという図式があるのではと思ってしまいます。
例えば中国の反日デモは、日常に不満のある中国人が、中国政府を直接批判できないものだから、反日デモでストレス解消していることもありますし、韓国人が日本の国旗燃やしたり、首相の写真を切り裂いたりするのもやはりストレス解消の一面があると思うですよ。
ストレス解消なら、スポーツでもやった方が健全ですよ。反日はすごく迷惑だと思うんですよね。
反日の人の発想で明らかに欠如してるのは、ある意見、考え方に反対なら、じゃあどうするのよ?っていう問いに対する明確な反応、現実的な反応、実現可能な反応、論理的な反応などですね。大体全て感情でしか言わないからどうしようもないですよね。
引き続きいわれひこさんの関連ネタです。
私も前回エントリ内にリンクを貼ったりしていたのですが、
[1]:「静流・miracle・中畑に告ぐ」
及び
[2]:「某警察署の担当部長様」
のエントリが削除(本人曰く隠した)されていますが、????ですね。
でもまあ該当記事の内容については、静流さんやmiracleさんの所で内容を確認できるんですが、何をなさりたいんでしょうか?

[1]のエントリは明らかに3名に対しての恫喝記事でしたし、
[2]のエントリも[1]との関連を暗示していました。[2]の担当部長に当たる人が本当に見ていたら、[1]の記事及びそのコメント欄を見れば、ある程度状況を把握できるものでしたからね。
すなわち、いわれひこさんに非常に都合の悪いエントリだったわけですね。
だとしたらそんなエントリをそもそもUPして、他人を威嚇する必要はないのではないかと思います。
朝確認するとすこし復活してたりして、いわれひこさんはどうしたいのでしょうかね?
いわれひこさん、私もそうですが、ブログに関わらず、人間が何かをしたりするのには責任と覚悟がセットです。それなしに自由はありえません。
いわれひこさんが、何かを主張し、それを人にわからせるためには、より多くの知識を身につけ、理論武装すべきで、あなたの主張は間違ってますと指摘されたことを、馬鹿にされたとすぐ受けないことを期待します。
ただし、私個人としては、さららさんに対しての謝罪を求め続けます。
さららさんへの何かについては、ご自分の胸に手を当てて・・・・。
私が大変お世話になっておりました、反日ブログ監視所が、新しくなります。
静流さんのお仕事の関係のようです。今までもお忙しかったのでしょうが、とりあえず、お疲れ様です。
今後は管理人としてではなく、記者として頑張るそうなので、これからもよろしくお願いします。
この「礼の宇宙」は元々細々と私の主張を記録しており、おそらく、過去のエントリを読むと、途中で意味不明な状態になっていたり、共産党を応援したりと一年間おかしなことをしていたのですが、ネットの世界では、昔なら右翼=街宣右翼=暴力的というイメージだった、保守的な考え方が、すごく広まっており、私はすごく驚くと共に、興味深くいろんなブログを拝見していました。
そんな中で、反日ブログ監視所というブログのタイトルが衝撃的であり、また内容もすごく面白かったため、毎日確認するようになっておりました。人様のブログに、友人以外でコメントを残すのははじめての場所となりました。その時には若干自分のブログも忘れていたのですが。
アンテナや、ブログ記事で反日人間のサイトやその考え方を見るにつけ、疑問符がたくさん湧きました。なぜ、自国を誇りに思う努力をしないのか?
私は中国留学がきっかけで洗脳から醒めたわけですが、それでもおいそれと日本国内で、愛国心や、保守的な考え方を述べる手段がなかった。
韓国人の女の子と付き合っていた頃に、あなたは愛国者だねと言われたので、「だめですか」と聞いたら、普通はそうなはずだと言っていました。彼女自身は、今の韓国はきらいだと言っていました。
理由は聞きませんでしたが、想像はつきました。
中国人も同様でした。
友人の家に行ったら、その娘のおばあさんが、「君は日本人だからわかるかもしれない。共産党は異常だ。私の旦那は、文化大革命当時比較的裕福であったために、捕えられ、最終的には自殺させられた。日本ならそんな中国を助けてくれるかもしれないと思う。君も中国の事をいつも気に留めておいてもらいたい。」と涙ながらに語ったことを今でも覚えています。
まず日本人であることに誇りを持つべきです。自分が今いる国を愛しましょう。国は人を以って楚とする。これは曹操の言葉ですが。
国を愛すことは、その国の人も、土地も、すべてを愛することです。
国家体制は、その愛する人々と土地のためにあるのです。
国家体制も道を誤ります。しかしそれは我々その国家体制に組み込まれた人間の責任でもあるわけです。
決して自分だけが正義であると反日の方々の主張はただしくありません。
国を愛さないことに立脚した、国家体制批判は、無意味です。

などと、自分の考えをある程度まとめられるようになったのも反日ブログ監視所へコメントして、静流さん達と交流させていただいたためです。

これからも仕事が忙しいでしょうが、お体には気をつけてください。
お互いいろいろ頑張りましょう。

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