主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




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「日本人上司が暴行」50人スト 深センの邦銀支店 地元紙報道
7月29日11時15分配信 産経新聞

【北京=矢板明夫】中国の広東省深セン市で27日、日系銀行の日本人上司が中国人部下を殴り、同銀行の中国人従業員約50人が抗議のストライキに突入したと、28日付の地元紙「南方都市報」(電子版)が伝えた。報道を受けて、インターネットの各掲示板には「日本非難」の書き込み数千件が殺到している。
 同紙によると、27日午後8時ごろ、東京三菱UFJ銀行深セン支店で、人間関係のもつれから、ある中国人従業員が日本人課長にいきなり右頬に平手打ちを受けたという。席に戻った従業員の説明を聞いたほかの中国人スタッフ約50人は「職場に安全感がない」などとして、一斉にストライキに入り、連名で銀行側に対し「中国担当の幹部の公開謝罪や、当事者の中国からの転勤」などを求める書面を提出した。同課長は同従業員に謝罪をしたが、受け入れられなかったという。
 ネットに寄せられた書き込みは、ほとんど同銀行スタッフのストを支持するもの。「日本企業を中国から追い出すべき」といった主張や、「日本系金融機関を利用しない運動」を呼びかける過激な意見が多い。
 中国では2005年1月、上海カネボウ化粧品で、化粧品の店頭販売を担当する全国の女性従業員数百人が、日本人幹部の言動を「人権侵害」などと主張し一斉に出勤を拒否した事件があった。日系企業の上司と中国人部下のトラブルはたびたび「辱華(中国を侮辱した)事件」として受け止められ、国民の反日感情の高ぶらせる原因となっている。
 三菱東京UFJ広報部の話「報道されたという事実は把握している。何らかのトラブルから、平手打ちの暴力を振るったことも事実。しかし、ストライキに突入したという事実はない。事実関係の詳細を把握したうえで、しかるべき対応を取りたい」

確かに、中国人を統括するのは、大変ですよ。ストはなかったとしても、手を上げちゃいけない。クビにすりゃいいんですよ。だめなら。
彼らを教育するのは並大抵の労力では、無理です。でもそれがわかってて中国にそれでも安いから進出するんだろうし、それなら根気よく付き合うしかないよ。仕事中は私もかなり厳しく指導したけど、手は出してないよ。それは違うから。子供っぽく感じても、子供ではないのだから、びんたしたところで恨みしか残らないよ。
仕事では厳しく指導し、プライベートでは優しく、食事をご馳走して、飲ましてやれば、大抵の中国人は付いて来ますよ。これ経験談。
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