主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




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首相の訪印―価値観外交のすれ違い
朝日新聞は必死に中国様を蔑ろにするなと、吼えてますが、まあ朝日の中の人も皆死んでしまえばいいのでどうでもいいですが。
正直、15日に靖国に参拝する必然はないのですが、今回は、参拝すべき時だったわけで、それで私は、ヘタレ内閣と思っています。
しかし、その一方で、前にヨーロッパ外交で見せたように、しっかりと外交はできていると思うんですよ。安倍さんは。
もちろん、麻生さんとの連携がきっとあったからだと思うんですけど。

しかもいいニュースとしては、あの公明党が、切れたがり始めている。
もう切っちゃいなよ。いらないよ、あんな創価学会
馬鹿の集まりだし。まあ信者は弱みに付け込まれた人がほとんどなんだろうけど。

兎に角インドや、東南アジアとの友好と交流は、日本の今後の戦略で特に必要です。
日本敵国中華人民共和国朝鮮民主主義人民共和国大韓民国かな当面は。ロシアはちょっと何考えているかわからんから、保留。
何で敵国として挙げたかというと、相手がこっちを敵国扱いにしているから。それだけ。しかもその三国はいずれも民主主義国とは思えないしね。
なので遠交近攻策としてインドや東南アジアとの結びつきはすごく重要。
そういう意味での期待は、安倍さんにしているんだよ。
んで早く改憲して普通の国になろうよ。
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外国人参政権付与法案、冬柴氏「1日も早く成立を」
 冬柴鉄三国土交通相は13日の参院予算委員会で、公明党が提出し、継続審議となっている永住外国人参政権付与法案について、「相当程度に採決に熟した状況にある。1日も早く成立させるべきだ」と述べた。民主党の白真勲氏への答弁。法案は平成17年秋の特別国会に提出されたが、自民党側に抵抗感があり、現在も審議の見通しは立っていない。
(2007/03/13 19:06産経web)

何で在日に参政権を付与しなきゃならないのかさっぱりわかりません。帰化すれば参政権得られるんだし。そんなことをいうのは、創価学会のルーツが朝鮮半島だからとしか思えません。だったらまずお前ら北朝鮮をどうにかしろ。

歴史認識、格差で論戦 参院代表質問 [ 10月04日 07時05分 ]
共同通信
 参院は4日午前、本会議で安倍晋三首相に対する代表質問を行った。
 公明党の浜四津敏子代表代行は、冷え込んでいる中国韓国との関係改善に向け、歴史の共同研究を通した「歴史認識の共有化」を推進するよう提言。内政問題では、地方自治体の財政破たんを回避する施策を打ち出すよう要請する。
 民主党の平田健二氏は、格差拡大や厳しい雇用情勢を挙げ、安倍首相の所信表明を「庶民の視点がまったく感じられない」と批判。国民年金保険料の納付率が低いことも指摘し、対策を求める。
 代表質問は午後も行われ、自民党の有村治子氏、民主党の鈴木寛氏、共産党の市田忠義書記局長、社民党の福島瑞穂党首が質問に立つ。


公明党は本当に必要ない政党です。一体君らに何の権限があってくだらないことを参院本会議で主張するのか。時間の無駄なのでもう黙ってなさい。

冷え込んでいる中国韓国との関係改善に向け、歴史の共同研究を通した「歴史認識の共有化」を推進するよう提言。


歴史認識の共有化=思想の侵略
創価学会ではそれが常識なのかもしれないが、一般的に歴史事実の共有(ある出来事の存在の有無など)は、世界史の授業があるように可能だが歴史認識の共有化なんてナンセンスです。
歴史認識を共有することは、国を統合することと同義です。一国の国会議員は言論の自由とはいえ、他国からの思想侵略を容認いや、むしろ積極的に、実施しようとするのは、外患未遂罪に近い行為です。
中国や、韓国にとっても、歴史認識を共有することは非常に迷惑な話のはずです。日本の歴史認識など彼らが、到底受け入れられるものではありますまい。そもそも大韓民国や中華人民共和国は、戦後にできた新興国です。歴史の連続性の面で劣る両国が、最終的に頼らざるを得ないのは、日本にある一次資料です。そうなると歴史認識の修正を迫られるのは、確実に中韓両国です。つまり不可能なんです。
公明党はそんな世迷言を言う前に、売国発言をやめなさい。
個人的には、公明党がこういうことを平気でいうようであれば、創価学会に破防法を適用し、解散させるべきだとすら思います。
安倍さん、兎に角公明党を切りなさい。こんな宗教政党が幅を利かせるようでは美しい国なんてありえません。

民主党の平田健二氏は、格差拡大や厳しい雇用情勢を挙げ、安倍首相の所信表明を「庶民の視点がまったく感じられない」と批判。国民年金保険料の納付率が低いことも指摘し、対策を求める。


民主党は庶民の視点に立ってるかというと、庶民の私からすると自民党と同じように全く感じられませんが。
批判は簡単です。じゃあどうすればいいか、民主党が考える実現可能な対策を述べるべきです。民主党はどうせ政権取れないからと、いつも実現不可能あるいは非現実的なきれいごと対策を述べますが、それでは自民党の方がまだマシだと思ってしまいますよ。
国民年金保険料の納付率が低いのは、特にメディアが嘘を伝えたからでしょう。少なくとも払った額は必ず返ってくるとほとんどの人がわかってないです。
後は、年金の管理者の役人が、運用に失敗し、損益を出したのであれば、その非を明確にし、相応の罰を与えるべきです。
役人個人の金ならいざ知らず、国民の金を無駄遣いした役人は、死刑にして一族の全財産を没収し、国庫に返金するくらいあってもいいんじゃないでしょうか?
行政の人間は、立法府で決まったことを実施したわけだから、運用にミスろうが、くだらない施設をいくつ作ろうが、立法府が悪いと言い放ちますが、そんな暴言を国会議員は立法府の人間として容認できますか?
民主党も自民党もここらは一致して、役人の綱紀粛正、及び国家システムへの忠誠度をしっかり取り締まるべきです。
役人は、国家システムの中枢にいるのですから、国家に損害を与えたら死刑にしていいと思います。
それじゃあ役人の数が減るというのであれば、別にかまいません。やりたい人がやるべきです。覚悟と責任をしっかり持ってる人間こそ役人をやるべきです。海外留学のことしか考えない役人とか、ゴルフのことしか考えない役人とか要りません。
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