主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




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オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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完全アウエーでの収穫(1/2)
U-22 4カ国トーナメント2007中国・瀋陽
2007年08月04日

サッカー日中戦で中国人観客が騒動、紙コップ投げつけ罵声
8月4日12時33分配信 読売新聞
 

【瀋陽=牧野田亨】中国遼寧省の瀋陽で1年後の北京五輪のプレ大会として3日夜行われた男子サッカーのU―22(22歳以下)代表による日本中国の試合終了後、中国人観客が日本人観客の一部に紙コップを投げつけ、集団で罵声(ばせい)を浴びせる騒ぎが起きた。
 けが人は出なかったが、日本人観客が一時、場外に出られず、スタンドで待機した。
 会場の瀋陽五輪体育場に集まった中国人観客は5万人。日本人観客は約100人で、うち9人がゴール裏手で日の丸を掲げて応援していたが、試合終了と同時に9人に紙コップが次々と投げつけられた。さらに、スタンドからの出口通路に100人以上の中国人が殺到、中国国旗を振り回しながら、「小日本日本に対する蔑称(べっしょう))」などと叫んだ。9人は公安当局の車でホテルに送られた。

食料や水の問題、大気汚染もありますが、こんな民度の低い状態でオリンピックなんて、選手も、応援団もひどい目に逢うのが目に見えている気がします。
サッカーの国際試合とかはよく分からないんだけど、用意するのが中国人の審判って段階で、参加せずに帰ってもよかったんじゃないのかな?大切な選手や、熱心なサポーターにもしもの事があったら、悔やんでも悔やみきれなくなるし。
そんな危険な試練はいらないと思うんだよね。
「小日本」って頑張っちゃってその日本なしに存在できない中華人民共和国がよく言うよ、って私は中国人によく言ってやります。侮辱されたら、その場で言い返してやれる中国語の能力があってよかった。

アジアの一員として、中国、韓国をはじめ、アジア
諸国との信頼関係の構築に全力を挙げ、国際
社会においてアジア諸国との連携を強化します。
特に、エネルギー・通商・環境分野において、ア
ジア・太平洋地域の域内協力体制を確立します。


民主党はマニフェストでこんなこと、書いてますけど、中国との信頼関係構築において、変わるべきは一方的に中華人民共和国の方です。マニフェストでそんな売国方針を唱えられると、益々信用できませんね。
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こじきにお金を恵まないで!施しがマフィアの資金源に―北京市

2007年7月20日、北京市海淀区のこじき、浮浪者などの支援センターは市民に対し公開書簡を発表。その中で、街中のこじきのほとんどは、通行人などから受ける施しのお金をさまざまに回転させて生活する、いわば“プロ”だと指摘。裏社会とのつながりもあり、市民の善意から出たお金がマフィアなどに吸い上げられ、資金源になっているという。
書簡では、街中でこじきをみかけたら、支援センターに行き助けを求めるように諭してほしい、と訴えている。また、施しは直接手渡さず、同センターなど公的機関を通すよう求めている。そうすればお金の不明朗な流れがなくなり、“プロ”のこじきはたちどころにその数を減らすだろう、としている。 この公開書簡は、「都市における浮浪者・こじき救助管理法」が今年8月1日で施行4周年を迎えるのを記念したもの。市民に現状を報告し、マフィアが浮浪者、こじきを食い物にするのを防ぐことが目的だという。(翻訳・編集/KT)

えっと南京にいる時に、乞食には元締めがいて、その元締めは、ベンツを乗り回してると、友人が冗談のようなことを言っていました。
てっきり都市伝説だと思っていたんですがねえ・・・・・。
っていうかさあ、乞食のいない社会を作れよ、共産党さんよ。
おかしいだろう、社会主義国になんで乞食がいるんだよ?
その乞食は、なんで、子供とか、身体障害者とか、老人ばっかりなんだよ?お前ら福祉政策なんてしてないだろ?
とんだ社会主義だな?
中華人民共和国は史上最低の国の一つですね。

北京五輪委執行副会長、天皇陛下の開会式ご出席に期待感
 【北京=飯塚恵子】2008年北京五輪組織委員会の蒋効愚執行副会長は9日午前(日本時間同)、日本の記者団のインタビューに答え、来年の五輪開会式への天皇陛下のご出席について、「天皇陛下が貴賓として(中国政府から)招かれて出席されるなら、心から歓迎する。準備も含め、全力を挙げてお迎えしたい」と述べ、期待感を示した。
 天皇陛下の開会式ご出席をめぐっては、中国の温家宝首相が4月の来日時に天皇陛下と会見した際、直接招請した経緯がある。これに対し、日本政府はまだ回答をしていない。 蒋副会長は「前回アテネ五輪の時には各国の指導者、元首の出席者は60数人だった。北京はこれを超えると思う」との見通しを明らかにした。(2007年7月9日13時30分 読売新聞)

政治的にとかじゃなくて、だめです。北京に行くだけで拷問にかけるようなものです。陛下にあそこの空気を吸わせるのは、恐れ多すぎる。
どれほど、歓迎してくれようとも、陛下に環境汚染を味あわせるなどもっての外です。
それは、日本の選手も同じで、あんなところで競技させるのは、かわいそうだ。
なので、ここは私が、日本を代表して北京オリンピックの間、北京にいてあげるから、それで我慢しなさい。私は5年間北京より、環境汚染のひどい南京にいたので耐性があります。それで我慢しなさい。

と言うか日本政府もとっとと断れよ。

禁止用語提案に反論が殺到 北京五輪、マナー向上で
 来年夏に五輪開催を控える中国北京では、関連施設などハード面の整備が急ピッチで進められているが、同国のメディアは最近、市民にマナーの向上を呼びかけ、外国人との接し方について特集を組むなど、ソフト面での啓蒙活動に躍起になっている。3月中旬まで開かれていた中国人民政治協商会議(政府の諮問機関)でも、五輪開催期間中の国のイメージアップが話題になった。
 北京市、国家体育総局、国家観光局などの関係者が参加した分科会では、「路上でたんをはくこと」「列をつくって並ばないこと」「禁煙場所での喫煙」「下品な言葉使うこと」を「4つの害」と指定し、五輪までになくす運動を推進すべきだとの意見が出された。劉敬民・北京市副市長は「北京市民の姿を世界中の数十億人もの観客がテレビカメラを通じて見ている」ため、「市民を広く巻き込んでこの問題(マナー)について話し合いたい」と語った。
 五輪報道をめぐっては、民族間の敵対心をあおる「一矢を報いる」、「雪辱する」などの「戦争用語」を使用禁止すべきだとの意見が前国務院新聞弁公室主任の趙啓正氏から出されたが、この意見がメディアに報じられると、早速ネットで「外国のメディアは使っているのに、中国だけが言葉狩りするのがおかしい」「スポーツの面白さがなくなる」といった反論が殺到した。
 文化部長(大臣)を務めた作家・王蒙氏は、「日本選手に対して、私たちはこれまでの失礼や友好的でない態度を改めるべきだ」と語ったが、これについてネットでの反応はまちまちだ。(矢板明夫)
(2007/03/20 10:48)

うわあ、オリンピックのためになんて国家で強制しないとだめなことが多いんだろう、中国は。
「建物の中でも(大学の図書館とか教室とかも)平気で痰吐く」人がいるのに「路上で痰を吐くこと」を禁止してもねえ。
「マックでも空港でも、店員や受付が、並ばない連中でも先にお金を出した人間を優先的に処理する」のに、客側の人間に「列をつくって並ばないこと」を禁止してもねえ。
「どこが禁煙か明示していない店とか場所とか空港とか学校とか」ばっかりなのに、「禁煙場所での喫煙」を禁止してもねえ。
「言葉も下品で行動も下品(書けないし)」なことが多いのに「下品な言葉使うこと」だけを禁止してもねえ。
民族間の対立を煽るなんて今に始まったことじゃあるまいし。日本がしてないことでもしたしたと言って日常茶飯事煽ってるし、大学の世界史の半分以上が抗日戦争史だし、中国史の半分が、抗日戦争史だし、大学の教授が私に気を使ったわけでもなく、もっと重要なことがあるからと抗日戦争史は軽く飛ばしてやるくらい苦労しているもので勉強させている中華人民共和国政府と共産党が元凶でしょう?民度が育ってないんですよ。今更、何か変えようと考えるより、ありのままの中華人民共和国を世界中に晒せばいい。共産党のアホ振りが明らかになるとしてもだ。
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