主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

2017/06123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/08

ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
お風呂も直ったし、一日2回の風呂生活を再びエンジョイできる黒羊です。
野球の北京オリンピックの予選と言うことで、テレビで観戦しました。
忙しくなければ現地まで応援にいけたんですけどね。
でまあ例によってあの国は本当に馬鹿なんだなと思うことが起こってましたね。
韓国には勝って当然なので、おめでとうとかそういうのは今の所は特にないです。

<星野ジャパン>韓国、試合直前に先発メンバー大変更
テレビ朝日のアナウンサーも大騒ぎになってたし、仙一さんも抗議してたけど、いや本当にくだらない小細工使うよね。
そういうのは卑怯って言うんだけど、匹夫の集まりの韓国人にはわからないんだろうな。
同じ小細工なら、戦術として、あの悪いグランドにコツコツとボールを転がしまくって、日本の守備陣を崩して見たら、面白かっただろうに。
結構強くなってきたと思うよ韓国も、でもこういうくだらないことすると、評価できないよね。

ところでテレビ朝日の奴らが、最大のライバルだなんだと騒いでるんですが、野球では、韓国はライバルでも何でもないよ。WBCで優勝した日本のライバルは、キューバとかメジャーだろうな。

球審へ問い合わせた星野監督は試合後、「びっくりした。監督会議で(オーダーの発表方法については)確認したのだが、(試合になって)出てきたメンバーは(公表されたものと)かなり替わっていた。会議で決めたのに疑問に思っている」。国際大会ならではの「奇襲」に、不信は隠せないようだった。


仙一さんも人がよくて実直だからね。韓国人を信用したらいけないんだよ。うちのプログラマーも言ってたよ。韓国人だけは下につけないでください。そのせいで潰れたプロジェクトをいくつも知ってますと言われちゃうんだよ。
まず韓国人は誠実さとは何かをちゃんと勉強した方がいいよね。
仙一さんは、もっと人を信じないと言うことを徹底しておかないと、検証できないよ。
さあ今日の台湾戦は、頑張れ。

さすがにフィリピン戦は、フィリピンを応援してしまった黒羊でした。正直コールドがあってほっとした。何か弱いものいじめみたいで、ちょっと可哀想だったよ・・・。
スポンサーサイト
なでしこ「謝謝」横断幕に中国で賛否激論9月22日8時2分配信 スポーツ報知
 

日本女子サッカー代表チーム「なでしこJAPAN」が、17日に杭州(中国)で行われた女子W杯1次リーグA組ドイツ戦で、観客からブーイングを受けたにもかかわらず、試合後に「謝謝」(ありがとう)と中国への感謝を表した横断幕を掲げたことが、中国内で論争に発展している。「勇気に感動した。見習うべきだ」と称賛する声と「過去の侵略を認めない日本の宣伝活動に感動するなど中国の恥だ」と反発する声がメディアも巻き込んで交錯。08年の北京五輪に向け、中国では観客のマナー向上が課題となっており、今後も騒動は広がりそうだ。
 日本チームが横断幕を掲げたのは、17日に杭州で行われた女子W杯のドイツ戦。ドイツ・サポーターを装った圧倒的多数の中国人観客からブーイングを浴びる中、0-2で敗れたが、選手は試合後に観客席前で整列。「ARIGATO 謝謝 CHINA」と書かれた横断幕を広げ、深々とおじぎした。
 翌18日、四川省の成都商報(電子版)が写真付きで伝えると、話題は全国に飛び火し、主要サイトには「最大の敗者は日本選手ではなく(マナーの悪い)観客だ」(中国網)と反省を促す書き込みが。しかし「日本に手心を加えるな」「ブーイングは当然」との反論も相次ぎ、一部ではネット上でののしり合いも起きているという。
 こうした中で20日付の週刊紙「国際先駆導報」は、日中の歴史問題の重要性を認めつつも「中国には未来志向で健康的な大国意識が必要」と強調。歴史問題をスポーツに絡める態度をやんわりといさめた。
 中国では2004年のサッカーのアジア・カップで、日本チームに激しいバッシングが巻き起こった経緯がある。日本対中国の決勝では、6万人のブーイングが国歌斉唱のときから鳴り響いた。日本が勝利を収めた後も、怒った中国人群衆が会場周辺で騒ぎを起こしている。
 こうした背景を受けて、08年に行われる北京五輪に向けて中国では、観客のマナー向上が最大の課題となっていた。北京五輪組織委や北京市では、スポーツ観戦のマナー向上の活動を展開している。日本女子サッカーチームの行動は、感動か、恥か、今後も論争は続きそうだ。
最終更新:9月22日10時53分

本当に質の低い奴らだ。だから低品質のものを大量に作るしかできないんだな。
このスポーツ観戦能力の低さで、北京オリンピックを開催するんだから、本当に困ったチャンですね。

しかし、なでしこはすごいな、この感謝の横断幕で、あの国でいい意味の論争が展開される状況を作るんだから。
これからも頑張って欲しい。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。