主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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ここは腰を低くしないと

追い風なら勢いに任せてまくしたてるのもいいが、逆風ではひたすら腰を低くするのが肝要なんだと、経験則を語る政治家がかつていた。
 失地回復へ力む安倍首相の言動を見ていてそう思う。
 もっか世間の一大関心事になっている年金の記録漏れ問題。先日の自民党の会合で首相は、時に人さし指を立てて力説した。妙に名調子で。
 「先送りや隠蔽(いんぺい)されてきた問題をすべて私の内閣で解決する」「最後の一人に至るまでチェックし、間違いなくすべてお支払いしていくことをお約束する」「まさに戦後レジーム(注・枠組みとか体制の意味)から脱却するという使命を帯びた私の内閣においてこそ、解決できる」
 年金不安や不信の根っこは相当に深い。若者たちには、将来手にすることができるかどうかわからない、との制度不信が続いている。そんな中での今回の事態は、お金を出さない若者を諭す立場の大人たちをも口ごもらせた。
 それどころか長年支払ってきた人たちが、自分の記録は無事か、払い損になっていないかと、社会保険事務所へ押し寄せている。そして待つこと長時間。二十四時間対応の電話問い合わせも、つながらなければ話にならない。
 憤る人たちに言わせれば、先送りの解消も、最後の一人まで支払うのも、政府の当然の仕事だ。「私の」だろうと誰の内閣だろうと関係ない。まして戦後ナントカ脱却などどうでもいいことなのだ。
 不評が耳に入ったか、国会答弁では「私の責任は極めて重い」と認めた。そう、ここは低姿勢で。それから、テレビカメラをじっと見てしゃべる、あれ。気色悪いから、やめた方がいい。(谷 政幸)

東京新聞って本当に頭が悪いですね。おしょうさんがなかなか帰って来てくれないので、東京新聞のあほな記事を取り上げて見ます。
こりゃ典型的な嫌安倍厨ですね。
年金問題ってむしろ安倍政権だから表に出てきて、やっと解決に乗り出せる体制が整ったわけで、安倍政権は無実だろう。あわてずじっくり対処してもらいたいと私なんかは思うわけですが。
「戦後ナントカ脱却などどうでもいい」これは反日左翼と中国と北朝鮮と韓国にとってでしょうが。無茶苦茶なコラム書くね。
気色悪いのは、この谷政幸という人の方であることに気付けばこんなコラム書かないか。
しかし反日の連中はよほど、安倍首相が怖いんですね。淘汰される可能性がありますからね。
でも本当の左翼や、反体制の人は少しはいたほうがいいと思いますが、反日は、日本に全く必要ないですからね。
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