主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




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朝日集中砲火 毎日、読売が苦言「おごり感じる」 安倍首相の歴史認識の社説で
 朝日新聞が16日の新聞各紙でやり玉に挙がっている。毎日新聞には、安倍晋三首相の歴史認識を論じた社説について「おごりを感じる」と苦言を呈され、読売新聞には、かつての慰安婦問題報道について名指しは避けられたものの「捏造して報道」と一刀両断されている。企業CMで「言葉のチカラ」を訴えている朝日。言論による反撃はあるのか?!
 毎日は、この日朝刊に、論説室の与良正男氏による「本当は悔しい?朝日新聞」というコラム(発信箱)を掲載した。
 12日付の朝日社説「君子豹変ですか」を取り上げたもので、安倍首相が村山談話の踏襲など歴史認識を軌道修正したことを、朝日が「『これじゃ朝日新聞の主張と変わらないよ』。旧来の安倍さんに期待した人たちからは不満も聞こえてきそうです」と書いたことを、こう指摘している。
 「朝日のおごりを感じないわけにはいかない」「(安倍首相が)修正すると嫌みのオンパレードである」「私には『どうだ、朝日の歴史認識の正しさが分かったろう。ざまを見ろ』と言っているようにしか聞こえない」
 厳しい苦言が続いた後、毎日の与良氏は「メディアは謙虚で素直でありたいと私はいつも思っている」と締めくくっている。
 一方、読売は同日朝刊に、「『慰安婦』決議案 日本政府はきちんと反論せよ」との社説を掲載した。
 米下院の国際関係委員会が、いわゆる従軍慰安婦問題で日本非難決議案を議決したことを取り上げたもので、読売は「こんな問題の多い決議案を放置すれば、日米関係に禍根が残る。日本政府はきちんと反論すべきである」と指摘している。
 この問題点をあぶり出す中で、同紙は「慰安婦問題は1990年代初頭、一部全国紙が、戦時勤労動員制度の『女子挺身隊』を“慰安婦狩り”だったと、歴史を捏造して報道したことから、日韓間の外交問題に発展した」と説明しているのだが、この一部全国紙が朝日であることは明白。
 昨年7月20日の衆院文部科学委員会で、中山成彬文科相(当時)も「ある新聞が(慰安婦狩りの)大キャンペーンをしたが、その後で(証言者は)『あれはウソだった』と言って取り消された。既にそのときにはこの言葉はひとり歩きをしていた」と語っているのだ。
 読売社説は「事実誤認や歴史の“捏造”まで、『継承』する必要がないのは当然である」と締めくくっている。
 賢明な読者は、どう読み比べたか。 
<ZAKZAK>from iZa


日本で一番大きな嘘つき新聞と言えば朝日である。朝日は戦前、政府の提灯持ち報道を積極的に行い愚民を煽り、戦後は反日、共産主義、社会主義のための反社会的報道を大々的に行ってきた、世界でも稀に見る下劣な新聞社である。販売店の数が多く、新聞に折り込まれる数が多いだけで販売枚数が日本で一番多いことを誇りにしている。
しかし、記事がいいからと購読している人間はそんなに多いのだろうか?少なくとも昨今、我々愚民は洗脳から目が覚めてきている状態では、購読数はむしろ減っているのではないか?
平均的な家庭である我が家も、不動産広告が多いという父の意向で、朝日を取っていたが、私が、朝日の捏造記事、歪曲記事、嘘つき記事にうんざりしたため産経新聞に変えるよう主張し、今は産経新聞を取っている。よく朝日の勧誘に来るが、「あなたのせいではないが、朝日新聞は嘘しか書かず、また嘘とわかっても訂正しないから取らない」と断っている。
朝日新聞にメールを何度か送った。捏造の慰安婦強制連行記事や、河野談話等、主に歴史認識等の問題で、少なくとも嘘とわかっているものに対して、全く謝罪も訂正も行っていない、行ったかもしれないが私は知らない。キャンペーンを張って宣伝したように、一面で、訂正謝罪、またテレビを通じても、正式に、訂正し、謝罪しろ。
朝日新聞の捏造のせいで、いつもくだらない歴史認識を様々な国の外交カードとして使用される。もはや立派な左翼系工作員であり、ジャーナリストではない。ジャーナリスト宣言ではなく、極左宣言の間違いだろう。
兎に角私は、朝日新聞に対して、報道の自由を認めるが、その自由に伴う責任と義務をきっちりと持つことを、訴え続ける。
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