主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

2017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/11

ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

朝日集中砲火 毎日、読売が苦言「おごり感じる」 安倍首相の歴史認識の社説で
 朝日新聞が16日の新聞各紙でやり玉に挙がっている。毎日新聞には、安倍晋三首相の歴史認識を論じた社説について「おごりを感じる」と苦言を呈され、読売新聞には、かつての慰安婦問題報道について名指しは避けられたものの「捏造して報道」と一刀両断されている。企業CMで「言葉のチカラ」を訴えている朝日。言論による反撃はあるのか?!
 毎日は、この日朝刊に、論説室の与良正男氏による「本当は悔しい?朝日新聞」というコラム(発信箱)を掲載した。
 12日付の朝日社説「君子豹変ですか」を取り上げたもので、安倍首相が村山談話の踏襲など歴史認識を軌道修正したことを、朝日が「『これじゃ朝日新聞の主張と変わらないよ』。旧来の安倍さんに期待した人たちからは不満も聞こえてきそうです」と書いたことを、こう指摘している。
 「朝日のおごりを感じないわけにはいかない」「(安倍首相が)修正すると嫌みのオンパレードである」「私には『どうだ、朝日の歴史認識の正しさが分かったろう。ざまを見ろ』と言っているようにしか聞こえない」
 厳しい苦言が続いた後、毎日の与良氏は「メディアは謙虚で素直でありたいと私はいつも思っている」と締めくくっている。
 一方、読売は同日朝刊に、「『慰安婦』決議案 日本政府はきちんと反論せよ」との社説を掲載した。
 米下院の国際関係委員会が、いわゆる従軍慰安婦問題で日本非難決議案を議決したことを取り上げたもので、読売は「こんな問題の多い決議案を放置すれば、日米関係に禍根が残る。日本政府はきちんと反論すべきである」と指摘している。
 この問題点をあぶり出す中で、同紙は「慰安婦問題は1990年代初頭、一部全国紙が、戦時勤労動員制度の『女子挺身隊』を“慰安婦狩り”だったと、歴史を捏造して報道したことから、日韓間の外交問題に発展した」と説明しているのだが、この一部全国紙が朝日であることは明白。
 昨年7月20日の衆院文部科学委員会で、中山成彬文科相(当時)も「ある新聞が(慰安婦狩りの)大キャンペーンをしたが、その後で(証言者は)『あれはウソだった』と言って取り消された。既にそのときにはこの言葉はひとり歩きをしていた」と語っているのだ。
 読売社説は「事実誤認や歴史の“捏造”まで、『継承』する必要がないのは当然である」と締めくくっている。
 賢明な読者は、どう読み比べたか。 
<ZAKZAK>from iZa


日本で一番大きな嘘つき新聞と言えば朝日である。朝日は戦前、政府の提灯持ち報道を積極的に行い愚民を煽り、戦後は反日、共産主義、社会主義のための反社会的報道を大々的に行ってきた、世界でも稀に見る下劣な新聞社である。販売店の数が多く、新聞に折り込まれる数が多いだけで販売枚数が日本で一番多いことを誇りにしている。
しかし、記事がいいからと購読している人間はそんなに多いのだろうか?少なくとも昨今、我々愚民は洗脳から目が覚めてきている状態では、購読数はむしろ減っているのではないか?
平均的な家庭である我が家も、不動産広告が多いという父の意向で、朝日を取っていたが、私が、朝日の捏造記事、歪曲記事、嘘つき記事にうんざりしたため産経新聞に変えるよう主張し、今は産経新聞を取っている。よく朝日の勧誘に来るが、「あなたのせいではないが、朝日新聞は嘘しか書かず、また嘘とわかっても訂正しないから取らない」と断っている。
朝日新聞にメールを何度か送った。捏造の慰安婦強制連行記事や、河野談話等、主に歴史認識等の問題で、少なくとも嘘とわかっているものに対して、全く謝罪も訂正も行っていない、行ったかもしれないが私は知らない。キャンペーンを張って宣伝したように、一面で、訂正謝罪、またテレビを通じても、正式に、訂正し、謝罪しろ。
朝日新聞の捏造のせいで、いつもくだらない歴史認識を様々な国の外交カードとして使用される。もはや立派な左翼系工作員であり、ジャーナリストではない。ジャーナリスト宣言ではなく、極左宣言の間違いだろう。
兎に角私は、朝日新聞に対して、報道の自由を認めるが、その自由に伴う責任と義務をきっちりと持つことを、訴え続ける。
スポンサーサイト

【正論】秦郁彦 東条宰相「復権」は慎重に判断を
 ■天皇の信任、前半厚く後半逆転
 ≪むずかしい歴史的な評価≫
 「(歴史認識は)後世の歴史家に委ねる」という安倍新首相の「あいまい戦略」は野党やマスコミには不評らしいが、私はこの戦略に賛成だ。願わくば、中韓をふくめどの国の首脳も同じ方針をとってもらいたいと思う。
 では歴史家たちの甲論乙駁(おつばく)に任せたら統一見解や総括が期待できるかとなると、その保証はない。明治維新の性格とか第一次世界大戦の原因論でさえ定説が固まったとは言えないから、第二次大戦の責任論はなおさらのこと。
 事実より党派性を先行させる声高な歴史家が少なくないから、歴史論争はいっこうに噛みあわない。残念ながらこの前の戦争を総括できる環境は整っていないので、首相が後世のと条件をつけるのもやむをえないだろう。
 人物論となればなおさらで、棺を閉じて100年が過ぎても評価の定まらぬ例は珍しくない。では戦時下の宰相で、A級戦犯の筆頭だった東条英機の評判はどうか。
 終戦時、私は13歳の少年にすぎなかったが、東条に向けられた国民の怒りはまざまざと覚えている。その軸になっていたのは、東条陸相の名で伝達された「戦陣訓」が「生きて虜囚の辱(はずかしめ)を受けず」を強調したため軍民の大量死を招いたにもかかわらず、本人は自決に失敗して、捕らえた米兵の輸血で蘇生したことへの反発だった。
 ≪当初は国民の高い人気も≫
 東京裁判に臨んだ彼の堂々たる国家弁護ぶりはそれなりに評価されたが、「名誉回復」には至らぬままにすぎてきた。ところが、ここ数年とくに昭和天皇がA級戦犯の靖国神社合祀に「不快感」を示したとされる富田メモの出現を契機に、東条の「復権」をめざす動きが出ている。
 そのさいに引用されるのが「東条は一生懸命仕事をやるし、平素言ってゐることも思慮周密で中々良い処があった」(『天皇独白録』)とか「彼程朕の意見を直ちに実行したものはない」(木下侍従次長の『側近日誌』)のような終戦直後の天皇発言である。つまり東条を高く買っていた昭和天皇が、A級合祀に異議を唱えるはずはないというのだ。
 しかし引用個所の前後には「憲兵を余りに使ひ過ぎた」とか「(東条を)弁護しようと云ふのではない」という発言もあるのを見落としてはならない。あくまで条件付きの評価なのだ。
 昭和天皇の人物評価は辛口調とはいえ、公平さという点には定評がある。東条の場合も、「グズ元」とか「ぐったり大将」と呼ばれた杉山元参謀総長と永野修身軍令部総長に比べ能吏ぶりが光ったともいえる。概して政権の前半は天皇の信任も厚く国民にも好評だったが、後半は逆転したとみてよいだろう。
 サイパン失陥を機に和平派の重臣が倒閣に動き、岸信介国務大臣が憲兵の脅迫にもかかわらず辞表提出を拒否したため、3年近くつづいた東条内閣は瓦解した。東条は天皇からも見放されていたのを知りつつ、なおもしがみつこうとしたが、側近が進言したクーデター構想にはさすがに乗らなかった。
 ≪不信から「誤解」生まれた≫
 半年後、和平を模索しはじめた昭和天皇は個別に重臣を呼んで収拾策を尋ねたが、東条は「陛下の赤子(せきし)なお一人の餓死者ありたるを聞かず」と開き直り、戦局は「今のところ五分五分」だとして、徹底抗戦を主張した。侍立した藤田尚徳侍従長は「陛下の御表情にもありありと御不満の模様」と記録している。
 終戦はそれから半年後のことだが、ガダルカナル、ニューギニア、レイテ、インパール戦など戦陣に倒れた約230万の兵士のうち、広義の餓死者は私の試算で60万に達する。内外の戦史に類を見ない高比率だ。天皇が不満どころか、不信の思いをつのらせたとしてもふしぎはない。
 終戦直後の1945年9月27日、昭和天皇は占領軍総司令官マッカーサー元帥と会見した。アチソン政治顧問の公電によると、天皇は「開戦通告の前に真珠湾を攻撃したのはまったく自分の意図ではなく、東条のトリックにかけられたからだ」と述べながらも「しかし、それがゆえに責任を回避しようとするつもりはない」としめくくった。
 事前通告をやるようにと念押ししていたのに、「だまし討ち」になってしまったのは、実は事務上の手落ちだったのだが、天皇には報告されていなかった。東条への積もる不信のなかで、この「誤解」が生まれたのも無理はない。
 つけくわえると、天皇を訴追しないという連合国の方針は東京裁判の開廷(46年5月)前に確定していた。(はた いくひこ=現代史家)
<産経新聞>


今回の予算委員会は、首相の歴史認識を、野党がよってたかって問いただすと言う異常な状態で、一国民の私も、野党の質の低さに辟易したのであります。
さて上の記事ですが、南京事件等の考察で有名な秦郁彦氏の話です。
読んでいてふと思ったんですが、歴史家は、ある確定的且つ絶対的な歴史認識を持つことはないのではないでしょうか?
古代の中国で、史官が置かれました。彼らの仕事は、君主の言葉を一字一句漏らさず記録することであります。
つまり一次情報の積み重ねのみですね。
歴史家の仕事は、おそらく、事実のみをそのまま記載するだけで、あれが正しかった、あれは悪かったということは判断しないと思います。
判断するのは、当時であれば君主であり、今であれば、民であります。
周の武王が亡くなり、子の成王が継いだわけですが、ある時弟の叔虞と遊びました。庭の木の枝を使って「これを持ってお前を封じよう。」と封建の儀式の真似事をしたのですが、このことを史官は記録しており、宰相が、成王にどちらの地に封じますかと聞くので成王はあわてて、「私はあれと遊んでいただけだ」と言いました。それに対し、「天子に戯言無しです。王が一度発した言葉は覆す事はできません。」と宰相はいい、叔虞を唐の地に封じることになりました。
これを見ると、史官の仕事と言うのは、一次情報を正確に記録するだけです。すなわち歴史認識は、歴史家も委ねられてもどうしようもないのではないかと思うのですが?
東条さんの件にしても天皇が、信任していたか、信任していなかったか、それってそんなに重要なんですかね?東条さんについて問題になっているのは、戦犯であることですが、国内法では戦犯ではないわけで(裁判をしていないです)、こと復権に関しては、天皇でも首相でも歴史家でもなく、国民が決めるべきことでしょう。
ちなみに、大戦の責任を東条さん、他A級戦犯にされた方々だけに押し付けるのは、おかしいと私は思います。
朝日新聞などのメディアの責任もすごく大きいし、それに煽られた愚民、つまり我々の責任も大きいです。この事を考えると、東条さんは私達愚民の代わりに従容として死刑に服したのであり、私達はむしろ感謝すべきではないでしょうか?

歴史認識、格差で論戦 参院代表質問 [ 10月04日 07時05分 ]
共同通信
 参院は4日午前、本会議で安倍晋三首相に対する代表質問を行った。
 公明党の浜四津敏子代表代行は、冷え込んでいる中国韓国との関係改善に向け、歴史の共同研究を通した「歴史認識の共有化」を推進するよう提言。内政問題では、地方自治体の財政破たんを回避する施策を打ち出すよう要請する。
 民主党の平田健二氏は、格差拡大や厳しい雇用情勢を挙げ、安倍首相の所信表明を「庶民の視点がまったく感じられない」と批判。国民年金保険料の納付率が低いことも指摘し、対策を求める。
 代表質問は午後も行われ、自民党の有村治子氏、民主党の鈴木寛氏、共産党の市田忠義書記局長、社民党の福島瑞穂党首が質問に立つ。


公明党は本当に必要ない政党です。一体君らに何の権限があってくだらないことを参院本会議で主張するのか。時間の無駄なのでもう黙ってなさい。

冷え込んでいる中国韓国との関係改善に向け、歴史の共同研究を通した「歴史認識の共有化」を推進するよう提言。


歴史認識の共有化=思想の侵略
創価学会ではそれが常識なのかもしれないが、一般的に歴史事実の共有(ある出来事の存在の有無など)は、世界史の授業があるように可能だが歴史認識の共有化なんてナンセンスです。
歴史認識を共有することは、国を統合することと同義です。一国の国会議員は言論の自由とはいえ、他国からの思想侵略を容認いや、むしろ積極的に、実施しようとするのは、外患未遂罪に近い行為です。
中国や、韓国にとっても、歴史認識を共有することは非常に迷惑な話のはずです。日本の歴史認識など彼らが、到底受け入れられるものではありますまい。そもそも大韓民国や中華人民共和国は、戦後にできた新興国です。歴史の連続性の面で劣る両国が、最終的に頼らざるを得ないのは、日本にある一次資料です。そうなると歴史認識の修正を迫られるのは、確実に中韓両国です。つまり不可能なんです。
公明党はそんな世迷言を言う前に、売国発言をやめなさい。
個人的には、公明党がこういうことを平気でいうようであれば、創価学会に破防法を適用し、解散させるべきだとすら思います。
安倍さん、兎に角公明党を切りなさい。こんな宗教政党が幅を利かせるようでは美しい国なんてありえません。

民主党の平田健二氏は、格差拡大や厳しい雇用情勢を挙げ、安倍首相の所信表明を「庶民の視点がまったく感じられない」と批判。国民年金保険料の納付率が低いことも指摘し、対策を求める。


民主党は庶民の視点に立ってるかというと、庶民の私からすると自民党と同じように全く感じられませんが。
批判は簡単です。じゃあどうすればいいか、民主党が考える実現可能な対策を述べるべきです。民主党はどうせ政権取れないからと、いつも実現不可能あるいは非現実的なきれいごと対策を述べますが、それでは自民党の方がまだマシだと思ってしまいますよ。
国民年金保険料の納付率が低いのは、特にメディアが嘘を伝えたからでしょう。少なくとも払った額は必ず返ってくるとほとんどの人がわかってないです。
後は、年金の管理者の役人が、運用に失敗し、損益を出したのであれば、その非を明確にし、相応の罰を与えるべきです。
役人個人の金ならいざ知らず、国民の金を無駄遣いした役人は、死刑にして一族の全財産を没収し、国庫に返金するくらいあってもいいんじゃないでしょうか?
行政の人間は、立法府で決まったことを実施したわけだから、運用にミスろうが、くだらない施設をいくつ作ろうが、立法府が悪いと言い放ちますが、そんな暴言を国会議員は立法府の人間として容認できますか?
民主党も自民党もここらは一致して、役人の綱紀粛正、及び国家システムへの忠誠度をしっかり取り締まるべきです。
役人は、国家システムの中枢にいるのですから、国家に損害を与えたら死刑にしていいと思います。
それじゃあ役人の数が減るというのであれば、別にかまいません。やりたい人がやるべきです。覚悟と責任をしっかり持ってる人間こそ役人をやるべきです。海外留学のことしか考えない役人とか、ゴルフのことしか考えない役人とか要りません。
ミラクルさんの仕事が早いので、二番煎じですが、さららさんのコメント欄で私も字数制限に苦しんだので、自分のエントリで参戦します。

日韓基本条約でもGooleで検索してくれれば、少なくとも戦後韓国日本政府からいくらもらったかの具体的数値を知ることができますし、日本が朝鮮半島統治中に、インフラ整備に使用した持ち出し金の額もわかると思います。

まず大前提ですが、歴史的事実には、善悪や仮定は存在していません。
歴史事実を語るときに、韓国人の心情や日本人の心情は全く関係ないですし、現在の価値観で、あの時代の価値を裁くことは無意味です。
歴史認識とは、ある一つの歴史的事実に対する観点であり、それは見る方向よって当然違うのです。
日本から見た、朝鮮統治は当然朝鮮のためでもあるわけで、韓国から見たそれは屈辱だったかもしれません。
だからと言って日本人が韓国人の立場の歴史認識を受け入れる必要はないですし、韓国人が日本人の立場の歴史認識を受け入れる必要はないです。なので日本人が日本の立場に立った主張をするのに、韓国人がかわいそうじゃないのかとかそんなことは関係ないです。
実際、東アジア共通の歴史認識を作るとか言って何か始めたようですが、日本側の学者は、歴史事実に基づいて、「これはこういう史料があり、こうなっているから~~だ」と主張すると、韓国側の学者は、「それはあってはならない、韓国に対する愛情はないのか?」と全く議論になっていません。
韓国の人に、日本に恩を感じろと私は思いませんが、少なくとも、史実として、日本の援助において韓国が発展したと言うことがあるので、それがないと言うのでしたら、史料を出せという話になります。
さらに善悪は時代によって不変ではないので、それを以って常識だとか非常識とかいうのは、それこそ非常識です。日本が朝鮮を併合したのは事実ですし、当時の国際法上も合法であることも事実ですし、インフラ整備したことも事実ですし、日韓基本条約において賠償と補償が終了して、そのお金が漢江の奇跡を演出したのも歴史的な事実で、そこに善悪はないです。
三井さんはまず、歴史事実と歴史認識を区別すべきだと思います。

かんばさんは >日本が侵略した(植民地化)したせいで、、戦後莫大なお金が韓国に入り と侵略されたからお金が入ったと、韓国からしたら戦後のお金目当てのための被占領だったんですか? なんかあまりに非常識な発想に見えるのですが…
2006/9/27(水) 午後 7:14 [ 三井 ]


朝鮮が日本に併合された時に、大韓民国なんて国自体存在していませんので、戦後のお金目当ての占領なんてありませんし、占領前に戦争するかどうかすらわかりませんよ。そもそも存在しない国に賠償する責任がどこにあるか?っていうのが日韓基本条約の時に韓国側が譲歩せざるを得なかった理由の一つですよ。
補償名目の金を個人に支払わなかったのは韓国政府であり、日本政府には関係ないです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。