主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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衆議院議員の阿部知子が至る所で批判されている。

阪神大震災は12年目を迎えたが、国民を災害から守ることを任務とされているはずの自衛隊が、国による命令を受けて救援に向ったのは、数日を経て後のことであった。日本の場合、自衛隊は軍隊ではないし、警察予備隊として出発し、防災のたねにも働くことを任務としてきた特別な生い立ちがあるのに、である。


まあよくも言ったりですね。
アメリカの空母Independenceも断った村山に、家族で怒りに打ち震えました。
実は余り、震災の話には触れたくないです。思い出すと辛いです。
まあ我が家は、横浜に引っ越していたので、全く問題はなかったのですが、あの日の朝は母親の悲鳴で目が覚めました。
すぐに電話に飛びつき神戸の母親の実家に電話をするも繋がらず・・・。母方の兄弟も皆神戸・芦屋だったので、その日は必死に電話し、夜になってようやく無事を確認できました。
その後テレビでは被害者の名前が、読み上げられ・・・。知り合いの名前が出た時には、ショックでした。
幼馴染のお父さんが大工さんだったので、お母さんが朝早く起きて台所でお弁当を作っていた時に、地震が起こり、台所のお母さんが亡くなりました。働き者でいい人でした。やさしくて・・・。
他にも私が幼い頃を過ごした一帯は亡くなった方が多かった。
その年の5月に震災後初めて神戸を訪れ、三宮のSOGOの姿に戦慄を感じました。伯父が歩いて、新開地まで歩いて言った時の感想は、空襲の後を思い出したそうです。特に長田を見た時は涙が止まらなかったと。
私は、幼い頃を兵庫県西宮市神垣町で(171号線に程近い)過ごしたのですが、そこを訪れた時には、すでに瓦礫が片付けられ更地になっていました。
あの時、家族で実は村山は悪魔じゃないのか?と言っていました。そもそも土井たか子の地元でもあるのに・・・。それから社民党はずっと嫌いですね。
自衛隊の救援が遅れたのは、村山と社民党のせいです。
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まず小沢氏から

「扇動は非常に危険」 民主小沢代表が安倍氏批判 [ 09月13日 20時48分 ]
共同通信
 再選を決めた小沢一郎民主党代表は13日、党本部で共同通信など報道各社のインタビューに応じ、安倍晋三官房長官の日中国交正常化をめぐる発言に関連し「偏狭な目的をもってナショナリズムをあおるのは非常に危険だ」と厳しく批判した。
 小沢氏は「安倍政権」発足を念頭に、臨時国会では党首討論の回数を増やすよう自民党側に働き掛ける方針を言明。党首討論では新首相に対し外交姿勢や歴史観などを明確にするよう迫る考えを示すなど、与党との対決姿勢を鮮明にした。来夏の参院選で与党を過半数割れに追い込めなかった場合の引責辞任の可能性は否定した。


偏狭な目的を以ってナショナリズムを煽るのは中国であり、日本人のナショナリズムを煽っているのは、他でもない反日マスコミではないのか?小沢氏こそそのような偏狭な認識しかなくて仮にも二大政党の一翼を担わんとする民主党の党首をやって恥ずかしくないのか。
外交姿勢や歴史観を明確にするとはどういうことだ?小沢氏自身、変節を繰り返し、全くもって明確になってはいない。結局は古い自民党そのものなのでしょうね。全く期待するところは無いです。
しかし民主党の人材不足は、深刻です。小沢氏如きが党首なのですから。
続いて売国政党目下ナンバーワンの社民党です。

「外交は文書だけでない」 福島党首が安倍氏批判 [ 09月13日 20時46分 ]
共同通信
 社民党の福島瑞穂党首は13日午後、国会内で記者会見し、安倍晋三官房長官が日中国交正常化の際、中国政府が一般の日本国民と戦争指導者を区別した経緯をめぐり「そんな文書は残っていない」と発言したことについて「外交は交わした文書だけがすべてではない。お互いに(認識を)積み上げてコンセンサスを作ってきたのだから、外交的にも極めておかしい」と批判した。
 その上で福島氏は「日中国交正常化の際の合意を踏みにじるだけでなく、戦後60年間の民主的な動きの積み重ねを覆そうとしている」と指摘。「安倍氏自身が、あの戦争を侵略戦争と認めるのか、戦争責任をどう考えるのか、という問題だ」と強調した。


中国政府が日本国民と戦争指導者を区別したからといって、日本には関係ないです。また歴史事実として、日本にはファシストもおらず、戦争を回避したかった、天皇及び政府を突き動かしたのは、マスコミに踊らされた国民である。(もちろん軍部もだが)
「戦後60年間の民主的な動きの積み重ねを覆そうとしている。」はあ?社民党のやっていることがとても民主的な積み重ねとは思えません。村山のじいさんにより、売国宣言がだされたり、むちゃくちゃやってるじゃないか。
戦争を侵略戦争と認めるかだと?おバカなことを繰り返さないでほしい。日本には日本の事情がある。アメリカやソ連は、侵略していないのか?
戦争責任をどう考えるか?日本だけが戦争したのか?戦争が起きた原因が一つしかないなんて、社民党の人は歴史が苦手なようです。
で、日本人拉致の実行犯、シンガンスへの赦免要望書へ署名した土井たか子達の謝罪はないのかい?いよいよ社民党は天に帰るときが来たようだ。
今日本国民が求めているのは、普通の国になることではないのだろうか。中韓ロシアにはもちろん、アメリカにも毅然とした外交を国民は期待している。社民党などの旧世紀の遺物、旧自民党の残り香、小沢率いる民主党、まだまだ日本が普通の国になる道は遠い。でも一歩一歩進まないと。
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