主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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本当にこの爺さんは死んでくれないかね。
大連立協議の裏に「ナベツネ」 混乱に拍車

会談内容が漏れない中で、2人の仲介者が、読売新聞の渡辺恒雄(わたなべつねお)グループ本社代表取締役会長(81)だったことがジワジワと知れ渡り、与野党の混乱に拍車をかけた。
 渡辺氏は、熱心な政界再編論者で、自民、民主両党の大連立を提唱し続けてきたからだ。
 渡辺氏は2日夕、民放報道番組の収録を行い、党首会談の仕掛け人なのかと問われ、「知りません」と述べたが、「大連立は早ければ早い方がいい」と持論をぶった。

マスコミのドンが、巨人だけじゃなくて、政治にまで、権力を振りかざす。老害だから、早く排除すべきだ。こいつ昔共産党員だったんだろう?もうこの爺さんの、やりたいことは明らかだと思うんだよ。
小沢氏辞任会見詳報(2)中傷報道に厳重に抗議する
マスコミの誹謗中傷など、安倍さんに対するそれと比べたらそんな大したもんじゃないだろう。
どうせ湾岸戦争の時の500億円ネタをばらされるのが嫌だったんだろう。
小沢なんて、今生きている政治家の中で一番金に汚いのは、周知の事実で、それを反日マスコミが、うまく隠していたにすぎない。そこに目が行かないように。
ただ、今回は、辞任した理由もよくわからんね。
連立を持ちかけたか持ちかけられたか、どっちでもいい話だが、問題はインド洋の給油活動を多くの国民が支持しており、本人も国益を損ねてることはよくわかったんだろう。
ただ自分の懐に一銭も入らないのが気に入らないんでしょう?小沢なんてそんなもんです。
今回福田が一矢を報いた感じなのだろうか?まあ私は福田を一切信用していないのであれですが、それくらいの図太さが安倍さんにもあればねえ。
小沢は揺さぶり掛けに行って、自らを揺さぶった感があるねえ。
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久々に、最近のネタについて、書きます。
巨人渡辺会長「CSくだらん」

巨人の渡辺恒雄球団会長(81)が22日、都内のホテルでクライマックスシリーズ(CS)第2ステージで屈辱の3連敗を喫し、今季の幕を閉じた原巨人に対し、不満を大爆発させた。まずはCSの存在を否定し、原監督と中日落合監督の采配を比較して敵軍の監督を持ち上げ、自軍の監督をこき下ろした。さらに、ふがいなかった外国人選手にも怒りの矛先は向き、フロント批判まで展開する暴走ぶりだった。
 大勢の報道陣が集まったホテルのフロアで、渡辺会長のダミ声が響き渡った。5年ぶりのリーグ制覇を果たしながら、CSで3連敗して日本シリーズ出場権を逃しただけに「制度がよくない。リーグ優勝はなんの意味もない。おれがオーナーの時は絶対に反対した。誰がどうしたか知らねぇが、こんなくだらん制度をつくった」と次から次へと不満をぶちまけていった。
 CS制度の次にやり玉に挙がったのが、原監督の采配だった。第2戦に投手の川上にバスターを決められたことを挙げて「これは作戦ミスだよ。作戦ミスが3日続けば負けるんだよ。ベンチワークが敗因か? それもある。あいつがしっかりしてるんだよ、落合が。落合の方が頭が良かったんじゃないかな」と一気にまくし立てた。「原君もリーグ優勝したんだから。来年に向けて戦力を補強して。来年は勝ち抜くことだ」と、散々こき下ろした後に、フォローにならないフォローをした。
 返す刀で、フロント批判も展開した。不振続きの外国人補強に言及。「こんなバカな状況で補強しないでいられるか。おれは十何年、言い続けているが、ろくな外人がいない。クロマティ、ちょっとローズとペタジーニぐらい。全部間違っている。それが分からねぇ、フロントがどうかしてるわな。だから負けるべくして負けるんだよ」とめった切り。「これを教訓にして来年、生かせないようなら、巨人はおしまいだな。だけど、おしまいになると、野球が全部つぶれるな」と時折、声を荒らげながら、約7分間の“大演説”を締めくくった。
 確かにCS制度の改革の余地はあるが、敗戦が決まった直後での批判は負け惜しみ以外のなにものでもない。ましてや球団トップの人間が、自軍の監督批判は論外。シーズン中間報告やリーグ優勝報告では絶賛していた原監督の采配も、たった3試合のCSでの敗戦で、あっさり手のひらを返して猛批判。白けムードが漂った。大権力者の傍若無人な発言がチームの士気を弱め、巨人人気を低迷させていることに、まだ気がついていないようだ。【小島信行】


耄碌爺は百害あって一利なしだから死んだ方がいいと思うんだ。
CS推進したのは巨人の滝鼻だろう。
阪神も中日も反対した。もしするならリーグ一位のチームにアドバンテージ与えろと中日が言ったのを突っぱねたのも滝鼻だろう。
爺さん、耄碌して忘れたんだろう。
こんな奴が福田政権を誕生させたんだから信じられないですね。
原はよくやったが、上の耄碌じじいがこんなだとやる気失せるだろうね。フロントとか監督とか言うより、一番の害は、ナベツネ
老害ここに極まれり。
まあ阪神ファンの私には、老害がいてくれた方がいいのですが、日本人の立場で考えると、本当にこのじじいは死んで欲しいなあと思います。
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