主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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こじきにお金を恵まないで!施しがマフィアの資金源に―北京市

2007年7月20日、北京市海淀区のこじき、浮浪者などの支援センターは市民に対し公開書簡を発表。その中で、街中のこじきのほとんどは、通行人などから受ける施しのお金をさまざまに回転させて生活する、いわば“プロ”だと指摘。裏社会とのつながりもあり、市民の善意から出たお金がマフィアなどに吸い上げられ、資金源になっているという。
書簡では、街中でこじきをみかけたら、支援センターに行き助けを求めるように諭してほしい、と訴えている。また、施しは直接手渡さず、同センターなど公的機関を通すよう求めている。そうすればお金の不明朗な流れがなくなり、“プロ”のこじきはたちどころにその数を減らすだろう、としている。 この公開書簡は、「都市における浮浪者・こじき救助管理法」が今年8月1日で施行4周年を迎えるのを記念したもの。市民に現状を報告し、マフィアが浮浪者、こじきを食い物にするのを防ぐことが目的だという。(翻訳・編集/KT)

えっと南京にいる時に、乞食には元締めがいて、その元締めは、ベンツを乗り回してると、友人が冗談のようなことを言っていました。
てっきり都市伝説だと思っていたんですがねえ・・・・・。
っていうかさあ、乞食のいない社会を作れよ、共産党さんよ。
おかしいだろう、社会主義国になんで乞食がいるんだよ?
その乞食は、なんで、子供とか、身体障害者とか、老人ばっかりなんだよ?お前ら福祉政策なんてしてないだろ?
とんだ社会主義だな?
中華人民共和国は史上最低の国の一つですね。
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