主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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女性に会いに…海外への無断渡航自衛官575人、31回の猛者も
 防衛庁は22日、無断で海外に渡航した経験のある職員・自衛隊員が575人にのぼるとの内部アンケート調査の結果を明らかにした。海上自衛隊の1等海曹が内部情報を持ち出し、中国に無断渡航を繰り返していた問題の反省から、全職員・隊員約26万人を対象に調査を実施したもので、平成8年から31回の無断渡航を繰り返していた陸上自衛官もいた。
 アンケートは先月16日以降、記名式で実施。無断渡航をしたことがあると回答したのは575人で、延べ111件にわたった。渡航目的の約9割が観光で、渡航先は約2割が韓国。「渡航申請の期日に間に合わなかった」「面倒だった」などを理由に挙げている。
 31回の無断渡航を繰り返していた男性自衛官は、ある特定の女性に会うために、米国やメキシコを訪問していた。ただ、この男性に関し、防衛庁幹部は「情報漏洩(ろうえい)の恐れはない」と説明している。
 防衛庁は今後、無断渡航者の職責や渡航回数、目的などを考慮し、懲戒処分を決めるfrom iZa


自衛隊はこんなんですか・・・・。
中国の美人局に引っかかるバカとか・・・。いや日本人の女の子の方がかわいくていいぞ。
外務省の役人とか、政治家も中国に行くところっと行ってしまうのはなぜだろうか?5年中国にいたがさっぱり理由がわからない。確かに安くて楽しめるが・・・・。私はもっぱら足つぼマッサージに通ってるだけでまんぞくでしたがねえ・・・・。
外資のヒルトンなんかのホテルの地下にはディスコとかがあるんですが、そういうところには大体売春婦(1万円ちょっと)がいて、ものすごく熱い視線を投げかけてきます。あるホテルに泊まると、マッサージの勧誘電話がかかってくるんですが、それは売春のお誘い(7-8千円)。くるのは売春婦です。
街中には怪しい床屋がありますが、そういうところは、普通のマッサージ+Hなマッサージ(50元)があったりします。仲良くなると本番(50元+気持ち程度)があったりする。後はサウナ。ここも本番サービスが400元(6000円以下)で受けられたり。つまり美人局にはまる必要も無いわけです。
確かに上海あたりだろ中国選りすぐりの美女が集まってくるわけですが、そういうプロフェッショナルな職業の方より、素人の女性を口説くとお金もそんなにかかりません。(私?私は素人口説いて腋毛を見て萎えてもういいです。)
まあ兎に角、売国行為は死刑になってもおかしくないし、ましてや日本を守るべき自衛隊員には、一般人以上の道徳性、倫理性が求められていることを認識すべきです。
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