主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




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オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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日当は上限1万円 「裁判員」制度で最高裁が規則制定
 

平成21年5月までに始まる裁判員制度について、最高裁の判事15人で構成する裁判官会議は13日、裁判員の選任手続きや日当上限を1万円とすることなどを柱とした「裁判員規則」を制定した。7月上旬までに公布され、制度のスタートに合わせて施行される。
 裁判員は一般国民から選ばれた6人が、裁判官3人とともに殺人や放火など重大事件の刑事裁判の審理に参加する。
 選任手続きでは、(1)前年12月ごろに作成される翌年1年間の「裁判員候補者名簿」への登載を通知する際、辞退理由を早期把握するため調査票を送付(2)裁判に必要となる見込み期間を記した呼び出し状を選任期日の6週間前までに50~100人の候補者に送付(3)選任期日に仕事上の理由などで辞退が認められた候補者を除く20~30人を裁判所に呼び出し、事件当事者と特別な関係があるかといった質問をした上で6人の裁判員に絞り込む-ことが決まった。
 呼び出されたものの、裁判員として選任されなかった候補者の日当上限は8000円とした。
 裁判員の参加する裁判は、全国の都道府県庁所在地など50カ所の地方裁判所(本庁)と、八王子(東京)▽小田原(神奈川)▽沼津、浜松(静岡)▽松本(長野)▽堺(大阪)▽姫路(兵庫)▽岡崎(愛知)▽小倉(福岡)▽郡山(福島)-の10地裁支部。
(2007/06/13 11:39)

そもそも何で裁判員制度が必要なのかさっぱりわからんのですが、それよりも犯罪被害者や遺族に対して、加害者及びその弁護人が暴言を吐かない及び暴言を聞かせない制度を確立して欲しい今日この頃。
ところでこの制度、おいそれと辞退できないみたいですね。
1.刑事裁判とかで、死刑にならなかったら、恨まれて出所後に、被害にあうことがないのか?
2.2,30人に絞られて、呼び出されたら、仕事できないのに最高で8000円しかもらえないのなら、大損ですけど・・・・。少なくともその人の日当は補償してもらいたいですが。
3.6人に選ばれても、10000円しかもらえなければ、普通に仕事している方がマシなんですけど。
4.その時って、会社は、欠勤になるのか、有給休暇使うのか、公休ってことになるのか?それによっては、その裁判が苦痛以外の何者でもないのですが?
そんな4つが、裁判員に選ばれたくない大きな理由。だってさあ、私は普段サラリーマンとして仕事しているわけですよ。仕事だって、体調不良とか、私事とかで休むことはあるけど、それだって欠勤だと給料減るし、有給取ると必要な時に取れなくなって困るしね。
とけち臭いことを言って見ました。
何の為に裁判制度が必要なのかさっぱりわからないので、お金の話で嫌だなあとしか思えません。私の日当は1万円よりもっと高いので、それと同等かそれ以上貰えないのなら行きたくないなあ。同僚にも迷惑かけるしねえ。
誰か詳しい人、無知な私に「何で裁判員制度が必要なのか?」を分かりやすく説明してください。裁判官という専門家が、判断すればいいじゃん。ちゃんと給料も貰ってるんだし。それが仕事でしょう?
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挺身隊韓国女性らの控訴棄却
 元朝鮮女子勤労挺身(ていしん)隊の韓国人、金性珠さん(77)ら7人が太平洋戦争末期、三菱重工業の軍需工場で強制労働させられたとして、国と同社に計2億4000万円の損害賠償と謝罪を求めた訴訟の控訴審判決で、名古屋高裁の青山邦夫裁判長は31日、請求を棄却した1審判決を支持し、女性らの控訴を棄却した。
 1審の名古屋地裁は平成17年2月、昭和40年に署名された日韓請求権協定により、個人の財産、権利などの請求権に関する問題は解決されたとして請求を棄却。原告全員が控訴した。
 原告側は、協定は韓国が国家として国民を保護する「外交保護権」を放棄したにすぎず、個人の請求権は消滅しないと主張、「従軍慰安婦との混同による帰国後の差別など、原告の人生被害を回復すべきだ」とした。
 原告は韓国人の女性6人と遺族の男性1人。8人が提訴し、1人が1審の係争中に死亡したが、原告側は8人分の賠償として、1人3000万円ずつの支払いを求めていた。
 1審判決などによると、金さんらは13歳から15歳だった昭和19年に来日。名古屋市にあった偵察機の製造工場で、部品の切断や塗装などの作業に従事した。
(2007/05/31 11:23)

まあ相変わらず主張は無茶苦茶だし・・・。

韓国が国家として国民を保護する「外交保護権」を放棄したにすぎず、個人の請求権は消滅しないと主張

????
いやいや、韓国政府に請求すればいい話だろう。

従軍慰安婦との混同による帰国後の差別

それは、韓国に請求すべきだろう。それに従軍慰安婦はいない。慰安婦はいたし、慰安所もあったけどね。そしてそれと挺身隊を混ぜたようなことをしたのは反日左翼と、朝日新聞だからね。
いい加減自分達の国で問題を解決する努力をしろ、馬鹿どもめ。
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