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主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

ウオッカ、64年ぶり牝馬V=3歳馬8470頭の頂点に-日本ダービー
5月27日19時31分配信 時事通信
 27日、東京競馬場で行われた競馬の第74回日本ダービー(芝2400メートル)で、3番人気のウオッカが後続に3馬身差をつけて圧勝、牝馬として64年ぶりの優勝を飾り、2004年生まれのサラブレッド(外国産馬含む)8470頭の頂点に立った。
 牝馬の挑戦は11年ぶりで、優勝は1937年のヒサトモ、43年のクリフジ以来史上3頭目。今秋には世界最高峰と言われるフランスの凱旋(がいせん)門賞に挑む計画もある。
 ウオッカは父タニノギムレットが02年のダービー馬で、父子2代制覇となった。四位洋文騎手、角居勝彦調教師ともダービー初制覇。
 逃げた14番人気のアサクサキングスが2着に入り、3着は4番人気のアドマイヤオーラ。配当は3連単が100円の購入で215万5760円となり、クラシック競走での最高を記録した。
最終更新:5月27日19時31分

皇太子と安倍首相と一緒に府中の東京競馬場でレース観戦してきました。朝から行って来ましたが、非常に熱かったです。ちょっとね、二着に16番のアサクサキングは予想しませんでしたが・・・・。
しかしウォッカが勝ってくれて単勝は取れました。ウォッカ有難う。そしておめでとうございます。
だんだん、当りが出てきているので、そろそろ万馬券、十万馬券、百万馬券と夢は広がりそうですね。
今年はウォッカに注目ですね。
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【中華芸能】劉徳華の三国志映画日本の武士みたい」で議論噴出
5月26日10時30分配信 サーチナ・中国情報局
 フランスで開催中のカンヌ国際映画祭で20日に発表された劉徳華(アンディ・ラウ、=写真)主演映画『三国志之見龍卸甲』(李仁港監督)のポスターのデザインをめぐって、中国国内の一部ネットユーザーの間で議論が起きている。
 「ポスターに描かれたアンディ演じる趙子龍(趙雲)の鎧(よろい)姿がまるで日本の武士のようで、『三国志』に描かれたイメージがぶち壊されている」というのだ。
 ネットユーザーの中には「映画が面白ければそれでいい」との意見もあるようだが、果たして仕上がりは如何に?
 同作品は07年4月に中国・甘粛省でクランクインしており、08年に公開の予定。アンディの他に洪金宝(サモ・ハン)、Maggie.Q、F4の呉建豪(ヴァネス・ウー)などが出演する。(編集担当:恩田有紀)


『三国志之見龍卸甲』という映画らしいです。しかし中国人も、日本を意識しすぎだよ。私はそこまで、日本の武士っぽいとは思わないんですが、どうですかね。とりあえずそれらしいポスターを下に置いておきます。
AndyLau