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主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ
ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

馬鹿は死んでも治らないという慣用句がありますが、
実際どうなんでしょうね?

仕事関係でもそうなんですが、一定比率でどこにも馬鹿がいるんですよね。
まあ私が天才だとは思いませんが、少なくとも人の足を引っ張って気づかない馬鹿や、過ちに気づいても改めない馬鹿や、大口たたいて実力が伴わない馬鹿に対して、どう対処していけばいいか、結構困りますよね。
例えば彼、彼らの生殺与奪の権限でも持っていれば、楽なんですが。
ああ生殺与奪の権限もった馬鹿もいるなあ・・・・。

皆さんは、自分のコントロールの聞かない馬鹿と組むまたは、交渉せざるを得なかった時どうしますか?

私は前に仕事で、部下に馬鹿を寄越されて困ったので、どうでもいいことの調査をずっとやらせて、仕事は自分でこなしてと言うようなことをやりました。
最近では、馬鹿な上司の命令を引き受けて無視して他のことをやるというようなこともやりました。

何とかできるけど、馬鹿も一人前と勘定されるので本当に困りますね。
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