FC2ブログ
主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

2009/11123456789101112131415161718192021222324252627282930312010/01

ご挨拶
■礼の宇宙について
タイトルは宮城谷昌光さんの小説「子産」の中から頂きました。
礼とは、宇宙の原理、原則だと考えて頂いてよろしいかと思います。
しかし礼の深淵の地にたどり着くのは非常に難しいものですね
■このブログで語られること
ここはそもそも黒羊の毒を吐き出す場所として、生まれました。 とりあえず、毒がいろんな方向に飛んでいきます。反日との戦いは継続中ですが、反日とは何かをまずおいおい研究していかなければなりません。少なくとも、日本の"サヨク"は、日本のためなんて考えていないと思います。 憲法9条は欺瞞だと思っており、実装に合わせて仕様を変更すべきだと思っています。 でも政治的や社会的な問題より、まず現実生活の問題点が多いですね。ということでよろしくお願いします。
■黒羊のお勧め




↑置いてみました。ぽちっとやってみて下さい。
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

ウオッカが現役続行!ドバイWC参戦!
 

1番人気のジャパンCを優勝し、史上4頭目、牝馬では初のJRA7冠馬となったウオッカ(栗・角居、5)の現役続行が6日、濃厚となった。来年3月27日にドバイのメイダン競馬場で行われる「ドバイワールドカップ」(GI、オールウェザー2000メートルの予定)がラストランになる模様だ。 ウオッカは2センチのハナ差でオウケンブルースリを破ったJC後に鼻出血が判明。今回が1度目の発症で、JRAの規定によりレース翌日から1カ月の出走停止となり、ファン投票1位の有馬記念(27日、中山、GI、芝2500メートル)には出走できなくなった。
 国内外の強豪を一蹴し、日本の牝馬で初めてJCを制したスーパーホースに対してファンからは称賛の声が高まり、最強馬としてまだ活躍できるとの見方が支配的だった。このまま引退して繁殖入りか、それとも来年も雄姿が見られるのか…。今後の動向が注目されていたが、現役続行の方向で固まった。
 ドバイは08年、09年と2年続けて挑戦。いずれもドバイデューティフリー(GI、芝1777メートル)で4着と7着に終わり、09年は現地の前哨戦(GIIジェベルハッタ)で5着だった。来年参戦予定のドバイWCは、今年の1着賞金が約3億4200万円という世界最高賞金レース。舞台はナドアルシバから来年以降、新競馬場のメイダンにかわり、全天候型トラックで開催される。賞金総額もこれまでの600万ドルから一気に約1000万ドルへ大幅アップされることが決まっている。3度目となるドバイ遠征が集大成のレースとなりそうだ。帰国後は繁殖に入る予定。正式には8日に発表される模様。
 ウオッカは、レース後も連日、厩舎周りで軽めの引き運動を行っており、鼻出血の影響はなさそう。近日中に栗東トレセン近くのグリーンウッドに放牧に出される。

正直もう休ませてやっって欲しいという気持ちと、まだまだやってくれって気持ちがあるんですが。。。。。
個人的には、ブエナビスタとやって欲しかったんですが、贅沢すぎますよね。
しかし、牝馬>牡馬にいつからなったんだ??
スポンサーサイト