主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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8月15日、玉音放送で、日本の敗北が流されてから60年。
私は、靖国神社に参拝した。
澄んだ気持ちで、英霊の冥福を祈り、空虚な現在の日本の有様を詫び、毅然とした日本を作りたいと話した。
ここが中国、韓国から批判されている理由は、政治的匂いと、嫉妬としか思えない。
中国は明らかに国策で批判している。
韓国は嫉妬のみ。日本の繁栄がねたましいのだろう。
愚かしい。
別に日本に追従しろとか、誤れとか思わない。
日本人の伝統と文化を少しは理解してから発言しろといいたい。
しかし、最も愚かなのは、テレビ、新聞、街頭で、あたかも自分は心優しき正義の使者顔して、振舞う左の方々。彼らは言う。「反戦平和」。

だが冒頭の私の参拝した時の祈った中身に一つでも戦争礼賛があっただろうか?ほとんどの人が冥福を祈り、現在を報告し、感謝しかえっていくだけではないか。いや不戦を誓った人も多いはずだ。

愚かだ。自国の伝統と文化に目を向けると自分のアイデンティティが崩壊するのかもしれないが、中国様と韓国様をアジアと唱え、お怒りになってるではないか、総理大臣が行くのは政教分離に背くとか言って、自国民を必要以上に侮辱する。
そんなにイヤなら、大好きな、中国、韓国、北朝鮮に亡命しなさい。
正しい歴史?捏造?歪曲?
史実は史実、ちゃんと検証されるべきではないのか?ってかしてるけど、検証結果を認めない、朝日新聞とか腐ってますね。

靖国2


靖国1

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