主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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なんか変に長文の共産党応援記事を書いた。
まあ結論として何が言いたかったかと言うと、
日本人の脳みその質が劣化してるのか、マスコミも政治家もなんでもかんでも二個に分けすぎだということです。
世の中の事象が、Yes/No、はい/いいえ、上/下、右翼/左翼、勝ち組/負け組で割る動きがすさまじいと思う。
世の中には二種類の人間しかいないような、不思議な議論がいろんなところでされています。

そんな割り切れるものではないだろう。
反米は親中ではないし、親米は反中ではない。反米反中の人もいるし、新米親中の人もいるわけだ。

例えば、政党も二大政党、二大政党というけど、それにこだわる必要はあるんだろうか?
アメリカがそうだから?
別に小さい政党が、集まって妥協案、折衷案を出してもいいと思います。
もっとも今も与党は連立ですが、相手が公明党というのはよろしくないです。あの政党あほなことしかしないからです。電車に女性専用車両を作るとか。創価学会だからだめなんだと思いますが。ほんとにダメな党です。少なくともお前らが靖国をとやかくいうな。

あまた話がそれた。
そうそう、とにかく人に向かって常にYesかNoかを求めたり、右翼だろ、左翼だろ、とかレッテル張り合ったりはよくない。
後、戦争と平和を反対語で話すのはいい加減によしたほうがいい。

ああそう私が一つ確実に許せないのは、日本人の反日です。
この種の人間には常々、売国奴認定しています。ええ主観です。
反体制と反日は違うのでそこらへんは、区別します。反体制ってのはよくあることで学校で先生に反発する若者とかも反体制の一部です。

で簡単に私の反日基準を言っておくと、
日本を全否定する人です。歴史とか文化とか。
そういう人は日本から出て行けばいいと思うので、反日は見下します。
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