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主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

2020/0112345678910111213141516171819202122232425262728292020/03

さて再びここに戻ってくる。
そもそも南京大虐殺なんて恣意的な名前ですな。
虐殺ねえ・・・。やはり南京事件とするのが妥当でしょうね。
何せ民間人を大量に殺戮した証拠もないし、捕虜を虐殺した証拠もない。証人はいても、裏付けがないから、証人かどうかも怪しい。
ただしあれは虐殺でなければ困る人々がたくさんいる。

いろいろなブログで、論争している人がいますが、主に否定派に向けてなかったことを証明せよというのが多いですな。

あったという主張が論破されるとひどいのは、敗残兵が交代するのを追撃したのも虐殺だという意味不明の輩もいる。
追撃されてそりゃ兵士は死にますよ。でもそれは戦闘行為ですからね。
戦闘行為まで含めて虐殺なんて言ったら・・・・・・。

私の見解としては、当然戦闘に巻き込まれた民間人もいるだろうし、戦意が失せて、逃げ出して追撃された兵士もいただろう。それらを含めて南京事件というのが正しいのかなと思う。

ただし、敗勢だからと、国民党は民を捨てて、逃げた。もし仮に国民党が南京城内で立てこもって徹底抗戦を行った末、30万人が亡くなったのであれば、日本は非難されてしかるべきだろう。
しかし事実は、国民党が真っ先に逃げたのだから・・・・。
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