主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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後継首相の参拝容認せず 靖国問題で中国報道局長 [ 08月07日 12時52分 ]
共同通信


 来日中の中国外務省の劉建超報道局長は7日午前、日本外務省で記者会見し、安倍晋三官房長官の4月の靖国神社参拝に関連して「中国の歴史問題への態度は一貫して変わることはない」と述べ、小泉純一郎首相や後継首相らの参拝を今後も容認しない考えを強調、参拝自粛を求めた。
 小泉首相の靖国参拝で途絶えている日中外相の相互訪問による会談については「北京で会談を行うことは完全に可能なことだ」と表明。近く北京で麻生太郎外相と李肇星外相が会談することに前向きな姿勢を示した。



靖国神社を、政治の道具にしているのはマスコミです。
4月に安倍氏が、参拝したとNHKまでも、一所懸命中国にご注進。君たちは本当に日本人か?
A級戦犯との合祀が問題だと意味不明なことを平気でいう小沢一郎。
谷垣財相も、靖国に参拝しないと主張。
君たちは・・・・・。

そもそもA級戦犯は永久戦犯なのか?平和に対する罪?おいおいソ連とかアメリカにそんなこという権利なかろう。
中国はずっと内戦してただろう。どこが平和だったんだ?
韓国???お前ら日本人だっただろう?つまり敗戦国民ですぞ。忘れるな。

ところで、私の見解として、A級戦犯にされた方々について、東条さんや、松井さんは、認めておられたと思いますが、敗戦責任というのはあると考えます。やはり、戦争になって負けた場合は、当然罪になると思います。しかしこれはアメリカやフランスやイギリスが裁くもんじゃなくて、日本が、日本自身の手で、裁くべきものです。
でさらに追求していくと、戦争を支持し、煽ったのは誰でしょう?そうです朝日新聞です、そして毎日新聞です。さらに煽られた世論を形成したのは誰ですか?他でもない日本国民です。朝日や毎日が謝罪や、賠償をしたという話を聞いたことがないです。
つまり戦争を起こした事を罪に問うのであれば、当時のマスコミも国民も皆犯罪者です。
敗戦責任を負うが、国民も天皇もマスコミも皆同等なので、結果的に死刑->恩赦->終了の流れの裁判を戦後自国で行えたなら、今のようなくだらない話にもならなかったと思います。
現実は過酷で、戦勝国による戦勝国のための敗戦国への集団リンチ裁判を起こし、勝手にA分類(平和に対する罪)なんて意味不明の刑を科したわけですよね。立派な戦争の犠牲者だと思います。
首相も天皇も国民も皆靖国に行くべきです。大戦でなくなった方々及び、靖国に祭られている御霊に対し、感謝し、冥福を祈り、現在自分たちの状況を報告し、負ける戦争はしないことを約束し、また、こちら側から戦争をできるだけ仕掛けないようにすることを誓い、最後に日本国民とその子孫の永遠の繁栄を祈るべきです。
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