主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

2017/101234567891011121314151617181920212223242526272829302017/12

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
国連事務総長は「存在感なし」 ノルウェー大使の批判文書暴露される

【ニューヨーク=松尾理也】ノルウェーの国連大使が潘基文国連事務総長について「どこにいるのか分からない」と、その存在感のなさを批判した秘密文書が、このほどノルウェー紙によって暴露され、波紋を呼んでいる。
 モナ・ジュール国連大使からノルウェー外務省に送られた秘密の書簡を暴露したのは、同国のアフテンポステン紙。書簡は「地球的な危機に対処する国連の必要性がかつてなく大きくなっているにもかかわらず、潘氏は存在感のなさばかりが目立っている」と批判し、7月のミャンマー訪問についても「単なる傍観者にとどまった」などと切って捨てている。
 「日常的にかんしゃくを破裂させるため、スタッフとの関係は極めてピリピリしている」「カリスマ性が欠如している」などと、人格面の評価も手厳しい。
 これに対し事務総長の報道官は、「報道の内容が正しいかどうかは承知していない」とコメントした。潘事務総長は今月末からノルウェー訪問を予定している。


こう白人にこき下ろされるのを見ると、そこまで言わなくてもとか、かわいそうになってしまう黒羊です。
今の事務総長が韓国人であることすら、ついつい忘れてしまうくらい、存在感は薄いのは事実かもしれない。
日常的にかんしゃくを起こすのは、民族性もあるのかもしれないけど、
だめだろ。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://blindsheep.blog19.fc2.com/tb.php/740-003b6e11
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。