主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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中韓、靖国参拝するな 安倍新政権を強く牽制
 安倍晋三新内閣の発足を受け各国は26日、主要メディアが速報するなど高い関心を示した。特に小泉前政権下で関係が悪化した中国韓国は、政府当局者らが靖国神社参拝問題で安倍首相に参拝しないよう求めるなど強く牽制した。
 海外ではメディアを中心に安倍首相を「タカ派」とする論評が多く、中韓両国との関係改善に加え、首相が積極的姿勢を示す憲法改正問題への関心も強い。米政府は憲法改正を日本の針路にかかわる問題と受け止めているが、韓国では盧武鉉大統領が苦言を呈するなど警戒感が強まっている。
 中韓との関係改善で注目されるのが小泉前政権下で中断したままの首脳会談の行方。中国外務省の秦剛副報道局長は同日、年内の会談再開について「中国は何度も立場を説明している」と述べ、靖国問題での日本側の譲歩が再開の前提になると強調した。一方、中国は台湾問題などで安倍首相の対応を警戒しており、首相が提唱するアジア外交重視についても「安倍氏が言行を一致させることを期待する」(秦副報道局長)とくぎを刺した。
 盧大統領は安倍首相に祝電を送り、日韓関係を未来志向的に発展させ北東アジアの地域協力を推進させることに期待感を表明。一方、青瓦台(大統領官邸)関係者は聯合ニュースに「われわれが望むのは行動に重きを置くことだ」と述べ、安倍首相に参拝しないよう求めた。
 安倍新政権に高い期待感を示すのは米ブッシュ政権だ。小泉前首相の対米重視路線の継承として、イラク、アフガニスタンなど国際的な安全保障上の課題で一層の貢献を期待。対北朝鮮でも首相の強硬姿勢を熟知した上で、核、拉致問題で連携を強めていく考えだ。
 また、漁船員1人が死亡した第31吉進丸銃撃・拿捕(だほ)事件などで関係が微妙な局面にあるロシア・プーチン政権は、北方領土問題を棚上げしたまま経済優先の関係拡大を目指す方針。領土問題では日本側に譲歩を促す姿勢で、当面は安倍政権の出方をうかがうとみられる。
 安倍首相が著書で重要視したインドも新政権発足を歓迎。「政府だけでなくビジネスも含めた日印関係に新たな流れを起こす」(外務省高官)と期待を表明した。(共同)


靖国に干渉したいのは相変わらず。
これも反日マスコミの成果です。
日本の憲法がどう変わっても韓国には関係ないだろう。北朝鮮と同時に経済制裁すればいいかと思います。
共同通信は頭がおかしいので、ごく一部しか取り上げません。そんな会社つぶせばいいのに。
北方領土は返せ。私はロシアを一切信用できない人なので、かの国と協力とか考えられません。日ソ中立条約を一方的に破っておいて、ちゃっかり戦勝国とのたまう輩はまるで信用できません。
韓国政府はバカなので勝手に困ればいいと思います。
中国は、ライバルなので遠交近攻で、日本のアジア外交による中国包囲網を作らねばなりません。
まあインドと協力することは、戦略としていいことだと思います。
後はマレーシアやインドネシア、タイ、ベトナムなどとも協力体制を築き上げましょう。また、オーストラリアなどともしっかりとした協力体制を構築すれば、どんどん中国は孤立するでしょう。
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