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ディープインパクト3着に終わる=競馬・凱旋門賞
2006年10月2日(月) 0時45分 スポーツナビ
 ディープインパクト、無念……! 世界最強馬を決めるヨーロッパ最高峰のGIレース「第85回 凱旋門賞」(2400メートル)が現地時間1日、フランス・ロンシャン競馬場で行われ、武豊とコンビを組んで日本から出走したディープインパクト(牡4=池江泰郎厩舎)は3着に敗れた。優勝したのはレイルリンク、2着はプライド。
 父サンデーサイレンス、母ウィンドインハーヘアという血統の牡4歳馬・ディープインパクトは、栗東・池江泰郎厩舎から2004年12月にデビューすると、“空を飛ぶ”と形容される圧倒的な末脚で連勝街道をばく進。05年には3歳馬最高峰のGIレースである三冠クラシック(日本ダービー、菊花賞、皐月賞)も無敗で制し、11年ぶり(無敗での達成は21年ぶり)のクラシック三冠馬に輝いた。
 その年の暮れの有馬記念では初めての黒星となる2着に敗れたが、明けて今年06年は天皇賞(春)、宝塚記念を爆発的なパフォーマンスで連勝。その後、世界最強馬決定戦であるフランスのGI凱旋門賞への出走を発表し、日本馬初となる優勝に大きな期待が寄せられていた。


よくやった。一位にはなれませんでしたが、またもや多くの日本人に元気と勇気をくれた。
武豊さんも言うように、最後飛べなかったですが、それでもライバルと言われた、馬を抑えて、堂々の3位です。
しばらく競馬から遠ざかってますが、賭けずに観戦するのもなかなかいいものですね。ヨーロッパ日本馬として、名前通りDeepなImpactを与えたのではないでしょうか?
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