主張すべきことは主張する、いつでも毅然とそして礼節を忘れない国へ

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さて、当然即金でマンションを買えるわけはありませんね。
ローンを組みます。
銀行などいろいろありますが、今回はフラット35(住宅金融公庫)で行きましょうと、
不動産屋が言うのでその通りに。
まあ確かに安いのですが。

そこで、平成20年度と平成21年度の源泉徴収を寄越せということで提出。
住民票なども提出。手付金もとっとて支払い。
印鑑証明も提出。
後はカードのローンは完済するように言われ、計画返済(爆)してるのに完済することに。
例えば、出張の費用立て替えは基本的にカードでやっているので、
出張行くと0にはならない件などをくどくど説明。意味不明の回答が来るが、1回払いだし気にするなということで、勝手に解釈。

その後本人が必要なのは4月のローンの本契約だと言うので、安心して2月の頭から出張へ。
この出張が1ヶ月半超えたところで、突然母親から次の日曜日には、ローンの手続きしなければならないから、
帰国するよう言われ、緊急帰国。

てっきりローンの審査も通り、本契約だと信じ込み、仕事を捨てての緊急帰国。

早速契約に。
しかし何とまだ申請していないので契約も何もなかったのです。聞くと申請は2月の半ばだったらしい。
不動産屋からもその件ちゃんと教えてもらえていなかった。
そこで再び必要な書類を集める羽目に。
課税証明書。
とにかく区役所に行ってゲット。
その他の書類もまとめて提出。
さあこれで手続きだと思ったら罠が。

何と住民税が21年度分の半年分にしか課税されていなかった。
そう通りで、22年に支払っている毎月の住民票が低額だったはずと思ったものの、
なんでそうなったかもよくわからず。

調べると、自分ではそのつもりはなかったのですが、平成21年の6月に転職扱いになっている。
会社は二重籍になっており、Bから支払われていた給与を、Bを辞めることによりAからの支払いになり、
世間では転職扱いされるらしい。業務内容も変わっていなかったので気付かなかった。

区役所が参照していたのは源泉徴収がBからののみで、Aからのは入っていなかったのです。
なのであわてて源泉徴収票を渡し、手続きを開始したのですが、役所は5月にならないと出せないといいます。

そこで食い下がり何とかGW前に出すようにさせました。
その情報を持って、不動産屋と交渉。
4/27には出してくれるらしいです。なのでその日に手続きして、それで終了ですよねという話をしました。
いやそれは申請だから、本契約は5月になりますねと言われ、驚く。
本人が必要なのはその本契約の時だけだって話だったのに、それまでの手続きも散々駆り出され。

しかも5月には出張が。。。。。
さあどうする黒羊。









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さて、当然即金でマンションを買えるわけはありませんね。ローンを組みます。銀行などいろいろありますが、今回はフラット35(住宅金融公庫)で行きましょうと、不動産屋が言
2012/05/05(土) 15:22:03 | まとめwoネタ速neo
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